充実した日

洗脳セミナー(仮)に久しぶりに行ったら、皆に死んだと思われてた。
うける。

やる気をなくしてたんじゃなくて、ちょっと足を止めたかっただけ。
だって休みたかったんだもん。
休日もほとんどなかったし。

ちょっとマジでサイドビジネスとして頑張ったら楽しいかもなー。
マジで腹決めて自分のやりたいことを考えるべきだ。
楽な方に逃げずに。
ゼミの先生に顔向けできるようにならなければだしね。



で、終わって大学の友達とパンケーキ食べてきた。
流行りに乗ってる…。

私「なんであんなにパンケーキ流行ってんの?そんなに並びたいの?」
友「言っとくけど、私もともとパンケーキ好きだからね」

初耳だけども。

並ばずにパンケーキ食べてきました。
billsとかだと、死ぬほど並ばなきゃいけないけど。
あれあほみたいよね。


2時間だけど楽しかったー。
友人らにネタ的に洗脳セミナーの話したら、若干引いてたから、しばらく洗脳セミナーの話を押していこう。
しばらく洗脳されたってキャラでいこう。笑

こうやってすぐなんでもネタにしちゃうからいかんのだろうな。
悪目立ちしたがる癖がなおらない。

私は洗脳セミナーネタと仕事の愚痴。
友人Aは酒の失敗の話。
友人Bは大学院の人間関係がどろどろって話。
ろくな話がねえ。

大学面子楽だなー。
気を遣わないっていうか。
自由人だよな皆。らぶ。


早く来月のシフト出ないかなー。
風邪で流れてしまった展示見に行く約束のリベンジがしたいの。

夜中のテンション

腹痛くなるほど笑ったの思い出した。

アートナイトでパフォーマンス見てたのね。
私はそれを楽しみにアートナイト行ったくらいに楽しみにしてたプログラムで。

人も多いし、私の背も低いから、友達が私を前の方に立たせてくれて。
(友達は皆背が高い。アートナイト来た子のうち3人はゼミでトップ3独占の背の高さ。裏山)
私が一番前で、その後ろを背の高い子2人が立ってて。
で、人混みがあって、他の子達が後ろの方にいる、みたいな。

で、パフォーマンスが終わってから皆で合流したら。
後ろの方に立ってた子が
「なんか、すげーぶりっこ私のとなり立ってたんだけど」
って言い出して。
「あー、それ私の後ろ立ってた奴だろ!」
「わかった、あいつ一人で超うるさかったよね!」
「声の質が謎の奴だろ!超響いてるの!」
って言ってからの皆のぶりっこの物真似に爆笑。
私は前の方立たせてもらってたから、その人の声聞こえなかったんだけど。

マジ皆その声どっから出してんの。
ていうかほんとにそんな声だったの。
笑いすぎてお腹痛い。



棚卸しが始まった。
スタッフのテンションが謎になっていく期間。

昨日棚卸ししながらバンギャの先輩とBGMにV系の曲流してたら。
先輩「うわ、なつかし。これ聞いて高校生のときとか超かっこいいって思ってたんだよ」
私「古いヴィジュアル臭がする」
先「ねー。歌詞ダサい」
私「歌詞が格好良いヴィジュアル系とかいるの?」
先「いない。ダサすぎてもはや愛しい的なね」

で、しばらく黙々と棚卸ししてたらふと。

先「…ヴィジュアルの歌詞ってすぐ抱いてっていうよな」

超わかる。くそわろ。
すぐ「〜を抱いて」とか「〜に抱かれて」とか出てくる。

私「ラルクもそうだな」
先「honeyとかね」
私「いばらの涙とかな」
先「あー。私の好きなバンドもそうだわ」
私「ABCもそうだわ」

短時間でぽんぽん出てくるとか。

先「あ、また抱かれた」

ぽつっと言うのやめて数えられないから。

楽しかったの

アートナイト同窓会はそれなりに楽しかった。
同窓会としてはめっちゃ楽しかったけど、アートナイトをガチで楽しみたかった私的には物足りない感。
来年からは別ものとして企画しよう。


ほとんどの子が仕事終わりに来たから23時集合とかだったから、最初は前記事の仲良しのスイーツの子と飯食ったりしてたんだけど。

スイーツ「サイカちゃんうちらのこと嫌いだったでしょ」
私「あ、バレてる。笑」
ス「絶対あいつらバカだから付き合いたくないとか思われてると思ったもん。でも手とか振ったりすると返してくれるから、意外と嫌われてないんだなって」
私「いや、手とか振ったりしてくれるから、こっちこそ嫌われてないんだなって思ったよ。地味だから派手な子は怖いんだよ」
ス「サイカさん地味か?!」
私「1年のときキャバ嬢みたいな格好してたあんたに言われたくねーわ」
ス「でも未だにA子とかは嫌いでしょ」
私「それこの前会ったときも言われたけど、私そのA子知らないからね」
ス「言ったっけ?でも絶対嫌いだと思うもん」
私「言われたわ。あとB子となんで知り合いじゃないの?っても言われた」
ス「あー、言ったね!超不思議だもん!学科内で友達多いトップ5に入るだろう2人が知り合いじゃないのが不思議」
私「私友達多いの?でも確かに、なんでB子と友達じゃないのって在学中からよく言われた」
ス「やっぱり?なんで?」
私「なんでって、謝恩会の二次会まで喋ったこともなかったし、接点が何一つなかった。私そのときにやっとよく耳にするB子ちゃんがどの子かわかったからね」

とか言ってたら。
23時の集合でB子ちゃんが来るというサプライズ。

私「噂をすれば!」
B「えっ?!何?」
ス「なんでB子とサイカさんが友達じゃないのってさっき話してたの」
B「あ、そうそう、それよく言われるけど接点がなんもなかったんだよね!」
私「謝恩会の二次会で写真撮るとき「サイカちゃんもこっち入りなよ!」って言われるまで喋ったこともなかったよね」
B「そんなことあったっけ?」
私「あったよ!そのとき初めてこの子が噂のBちゃんかって思ったんだから!」
B「え、ひど!私はちゃんとサイカちゃんのこと知ってたよ!」

すみませんでした。
謝恩会では「こっち入りなよ」「あ、じゃあ入れて」しか会話交わしてないしな。
初めてまともに喋ったり遊んだりしたけど、超良い子でそりゃ友達多いわって思った。

卒業してから仲良くなる子もいる不思議。
スイーツの友人には
「私卒業してからサイカさんが誘ってくれるなんて思ってなかったよ」
って言われたけど、こっちこそ誘いに乗ってくれるとは思ってなかったよ。


夜中3時くらいから寒すぎてカラオケに避難して、グロッキーなまま終わるかと思ったら、採点モードでガチになる不思議。
なんか、下手だと途中で強制終了されて、なんパーセント歌えたかっていうモードで。
全員が100%歌いきるまでかえれまてん状態に。
マジ難しかった。
夜中だから声とかも出ないしな。

安定感のある歌で挑むやつ、電波ソングの早口パートでごまかしごまかし歌うやつ、短めの曲で攻める奴。
最後のは私だが。
私は声でなすぎて、何歌えば良いか完全に見失って迷走してた。

「サイカさん曲調迷走してるね」
「なんでバンプの次にGACKTきて、更に事変が来るの?」
「短めの曲で攻めるとかズルくね?」
もう積極的に迷走していこうと思って。

始発までの予定が盛り上がりすぎて延長とかして。
カラオケで延長したの初めてだわ。


あとなんか楽しかったことあったかなー。

あ、スイーツと2人で歩いてるとナンパされるの半端ない。
奴は可愛い女子だもんな。

清楚系はやっぱウケるんだな思った。
よく挑発的な格好は避けなさいとか言われるけど、黙ってなさそうな格好をしておいた方が身は安全であるとしみじみ実感した。
おにーさんら知らないだろうけど、こいつ今では落ち着いてこんな格好だけど、昔キャバ嬢みたいな格好して学科一派手だったんですよって言ったらよかったのかしら。

夜待ち合わせして、飯食おうどこ行こうって言ってたら。
スンマセン友達がなんとかってカフェに居るって言うんですけど、そのカフェどこかわかります?って集団に声かけられて。
あーそれ、たぶんここじゃないっすかねーって答えてたら私のとなりでスイーツ回り込まれてめっちゃナンパされてんのな。
超困ってたから私ぶちギレて。
あんたらが質問してきてこっちは律儀に答えてやってんだから一回黙って私の話を聞けねーのかと、5歳は年上だろうスーツ姿の彼らを叱りつける小娘という惨事。
で、彼らから離れてから半べそで
「なんかめっちゃ触られたんだけど…」
って言われて、もう一回キレる私。
ぶん殴っとけばよかった。

で2回目のがマジ面白くて。
オール明けの渋谷でATMをスイーツと探してたらサスケの青いベンチのメロディーに乗せてナンパされた。
サイカさん大爆笑。
しかも歌うまいんだよ。
それ歌唱力の無駄遣いだからな。
なんで替え歌でナンパしてくるのこいつマジウケる嫌だって言ってるじゃんしつけーよーってげらげら笑ってたら、向こうがしつこすぎてオール明けのスイーツぶちギレ。
真顔でピンヒ鳴らしてがつがつ歩いていくのマジびびった。
あ、スイーツ氏キレてるって思って青いベンチの人についてくるなって言ってあと追いかけたよね。
普段怒らない子が怒るのビビる。


とりあえず青いベンチに全部持ってかれた感はある。
だって超気になるよな。
なんでその曲なのか、なんですべての台詞を曲にのせてるのか。
あいつ何だったんだろう。
早朝の渋谷でいったい何をしていたんだろう。

さ。
月末乗りきろう。

今月唯一の楽しみ

風邪引いたから今月半ばの予定が全部キャンセルになって、
友人と遊ぶ予定も、塾講の同期と飯行く約束も、全部飛んだわけです。

そんな今月の残された唯一の楽しみは今日の夜から開催される六本木アートナイト同窓会!
いや、同窓会とかこつけたらみんな来るかなって、その場のテンションで提案して雑にしか企画してないから昨日の朝の時点で参加者が誰かわからないっていうぐだぐだっぷり。
あたし幹事する気なかったんだけどな。

六本木アートナイトは去年も行ってめっちゃ楽しかったから、今年も行く気満々で。
オールナイトでアート漬け、オール明けのテンションで翌日も遊ぶという無茶をやらかしたのは去年のはなし。
よくやったな。

同窓会って言ってみたけど同窓会レベルの人数で練り歩くのは嫌なのであんまり積極的に誘ってない。笑
乗り気になったやつだけ来たら良い的な。
で、しかもアートとかあんまり…みたいな子が来ちゃうと楽しくないんだよね。
サイカさんガチだから。

幹事とかね、やりたくないんだよね。
一昨年の夏の水鉄砲大会も、卒論合宿も、今年の夏のゼミ飲みも、今回のアートナイト同窓会(仮)も、言い出しっぺだから幹事みたいになっただけで。
そうなの。
基本的にそういう企画は私が言い出しっぺで、私が一番楽しみにしてるから、結局幹事みたいになるのだよ。


最初に言い出したのは私だけど、一緒に最初に乗り気になってくれた友人は、修論でこもるらしく来れなくなってしまった。
その子と会おうとすると、予定が長引いたり、私が風邪引いたり、向こうが修論だったりと、なんか色々すれ違ってる。

いい加減会いたいんですけど!バカ!
と言ったら、
私だってスイーツたちとじゃなくてサイカさんたちに会いたいわ!
と言い返された。
スイーツたちとじゃなくてって。笑
あんたこの前スイーツたちと同窓会してたよね。
あたし幹事の子と知り合いじゃないから誘われなかったけど、なるほどそれはあまり楽しくなかったわけだ。

スイーツ集団の一部の子とは仲良いし、私も彼女らが好きだし、その子達もそれなりに私のことを好きだと思うけど。
ゼミが一緒じゃなければ近づかなかっただろうなと思う。
互いに。
だからゼミが違ったスイーツたちとは互いに顔と名前が一致しない。

ゼミが一緒だったスイーツの友人にはこの前
「この前の飲み、サイカさん誘おうかと思ったけど、来る面子見てたぶんサイカさん嫌いそうなタイプ多いなって思ったから誘うのやめたけど、誘った方がよかった?」
って言われて、超正しい判断だよそれって言った。
マジよい友人を持ったものだ。

「だって絶対サイカさんA子のこと嫌いでしょ」
「待って、まず誰かわかってないから」
「いや、会わせなくてもわかる。サイカちゃんは合わないよ」
「絶対サイカさん疲れて終わるだけだよね、その飲み会」
みたいな。

大学面子は楽だ。
驚異的にメールスルーされるけど。


今日楽しみ!

適材適所っていうより

売上ランキング下から数えた方が早いっていうくずっぷり。
うわー!
死にてー!

いや、下から数えた方が早いっていうか、ほとんど最下位みたいなもんだった。
これはまずい。
とりあえずガンガン売らなきゃやばい。
死にてえ。


でもね、売上取れねー!死にてー!とか言ってる間は楽しいから良いんだ。
向上心もあるし、それなりに努力してるからね。

最近思っているのは、前のカフェは本当に向いていなかったなということ。
だって、出来ないことを恥ずべきこととさえ思ってなかったもの。
とりあえず最低限できてるし良くね?みたいな。

楽しくないことには努力できないよ。
駄目人間ですもの。
私はそんな正直すぎて駄目人間な自分を愛して誇りに思っているからもうどうしようもない。
楽しいことを見つけるしかない。

だから、今の仕事はそれなりに楽しいんだと思う。
それなりにしか頑張れてないけど。

売る仕事自体が楽しいっていうより、お客さんが笑ってくれたり互いに楽しい時間が過ごせたりすると楽しい。
楽しさを優先させるから、売るのは向いてないんだろうなって思う。
こっちのがいーじゃん、買えば?みたいな提案しかしないし。

だってね。
これ売っても売れなくても、あたしの時給にはあんまり影響でないんだもん。
最低限でよくねって。
仕事に責任感とかないよ。バイトだもん。
会社からの待遇もよいとは言えないし。
忠誠心がほしいならちゃんと金で飼い慣らしてよって思うし。

でもうちの店の子達頑張り屋さんだから、足引っ張りたくないし、迷惑はかけたくないから、責任ある対応するけど。
それだけだなぁ。
あたしが最下位じゃ店の子達がまた悩んじゃうから頑張らなきゃなー。


しかし。
今日ヘルプの店舗に出勤だったんだけど、あの店私がヘルプに入ると売上落とすから、私ヘルプに行かない方が良いんじゃねーの。
私が足を引っ張ってるわけじゃないと思ってるけど。
お客さん来なすぎ。
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