しにそ

こうなることがわかっていたから親との電話を避けていたのに。

だめだ死にたい。
私だって休みたくて休んでるわけじゃない。

社会保障を受けたい。
親と話したくない。
自分がぎりぎりなのに、親としゃべってらんない。

病院変えよ。

だれも信用できない。
親も恋人も。
親い人ほど信用ならない。

生き返った

晴れていたり、楽しいことが続いたりすると如実に体調がいいから
やっぱりここ数ヵ月の体調不良ってメンタルから来てるよな。


今日、アパレル時代の仲間と集まったのだけど。
ほんとすっごい楽しくて。
昔に戻ったみたい。
ずっと笑ってたし、
自然体だし、
遠慮もしないし。
だいすき。

派手めに鬱やってから根こそぎなくなってしまったかのような
自信とかユーモアとかエネルギーとか
そういうの全部、昔の私はやっぱり持ってたよなって。

もちろんアパレル時代も自信なくしたり
人間関係も色々あったけど。
根本的なエネルギー値が違うというか。

なんかね。
昔の私ってもっと自分に自信があったなと。
だから、いまの私はなんか違うなって思った。
もっと私には色んなことができるはずで、
なんとなく遠慮しいしい生きてるけど
もっと胸張って生きていけるはずなんだなって。

遠慮したキャラは違うんだな。
やっぱり、表面的にだけでも、しっかり自信がある風に振る舞いたい。
そしたらあとからついてくるから。

雨め

どうしよう

こまった

しにたい

二極化

恐ろしいほどに思考が二極化している。
成功しないなら生きてる意味がない。

なんだかすごく矛盾している。
生きてなきゃ成功もくそもない。

どうしていつもポジティブになれないんだろう。


雨は嫌いだ。
低気圧で具合が悪い。
そのうえ微熱まである。

よりにもよって、今日でないとならない所用がある。
くそ。

死人に口あり

ちょっと面白かったこと。


今朝死にそうなメンタルのまま彼に電話かけたら仕事の移動中で。
役員3人(みんな私も顔見知り)でセミナーに行く途中だと。
たぶん彼の車でブルートゥースで会話してるから車内に丸聞こえで、私の死にそうな声も聞かれているわけで。

いま時間ある?
ない、移動中や
じゃあ改めます

これだけの会話なんだけどたぶん私は死にかけだった。
聞かれてたと思うだけで恥ずかしくて死にたくなる。


で、メンタル回復してきた夕方。
彼から電話があった。

彼「生きてる?」
私「生きてる」
彼「サイカ殺した」
私「は?」
彼「今日のセミナー呼ばれたから行ったんだけど、くっっっそつまんなくて帰ってきた。スタッフの狩野が死んだから帰るって言って」
私「うける。忌引きでずる休みする奴じゃん」
彼「で、敵を騙すにはまず味方からってことで、一緒に行ったAくんは信じてる」
私「え、Aさんにガチで私死んだと思われてんの?」
彼「うん」
私「うける」
彼「いまからネタばらしするから、ちょっと待って。電話代わるから」
私「はーい」
A「・・・あ、はい、もしもし」
私「あ、Aさんですか?」
A「…え、あ、そうですけど」
私「狩野です」
A「え?」
私「セミナーお疲れ様です。生きております」
A「・・・っ!しねよまじで!」
ガチャン

理不尽!笑
今回私悪くないでしょ!
変な嘘ついたの私じゃない!

Aさん信じてたんだなぁ。
そりゃそうだよなぁ、
普通は突拍子ないことでも
あの電話聞こえてたらマジで死ぬかもって思うよなあ。


そのあと彼に「Aさんに死ねって言われた〜理不尽!」ってなんのことなしにラインしたら
しばらくして電話かかってきて、
「大丈夫や、冗談やで」
「あいつ信じてたからな」
ってフォローされてつらい。
いやわかってるって。こっちこそ大丈夫だよ。

完全メンヘラ認定されてるぞ。
いや、メンヘラは否定できないけども。


しかしAさんいっつもドッキリひっかかってる。
かわいそうに。
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