買っちゃおうかな

来月…ローナのフィギュア買っちゃおうか…。
でも、のぼうの城とかDVDほしいしな…。
悩む…。

いや、マジでフィギュアばっかり買ってる場合じゃないですよね。置く場所ないっての。
でも、イサリさんフィギュアがほしい。ディランさんもほしい。二人並べたい。並べて飾ってhshsしたい。

黒咲練導さんの『ユエラオ』が届きました。
縛り師は彼氏兄なんでしょうか?
だとしたら、後輩君はどうした!この浮気者!!って感じだったのですが、最後の最後で後輩君来たので満足。
ここからon/offにつながるのだろうか。
後輩君かわいいよね。ネットで「男装女子かと思った」って書かれてて吹いた覚えがある。

あついー。

あっつい!

こんばんはー!アラキでーす!
…今のがなんのまねかわかった人にはあれだ。
アラキの駄文でいいなら、なんかリクエストする権限をさしあげます(うわぁ、超いらぬ
違うよ!今のはマッ○のものまねするダイ○ジの大○さんのものまねだよ!(答え言うんかい

何だったんですかね、今のテンション。暑いからですかね。頭沸いちゃったんですかね。
酔ったんですかね。コーヒーで。カフェモカで。酔う要素がないわよ。

今日はゲームしたり買い物したり読書したりしてました。休みだったんで。
休みの日にEoEをがんばって進める、という新しい目標ができたので頑張ってる。
今日は戦闘の感覚を思い出すために雑魚と戦ってただけだけど。
なんだろう。もう、どうしようもないくらいレベルあげたらクリアできるかな…。

P4Gもちょこちょこ進めてます。雪子ちゃんいつになったら助けられんねん。
バスケ部に入ってみました。サッカー部の子×バスケ部の子だと思いました。hshs。

ネタがあんまりないので、梶井基次郎との確執について語る。
アラキは高校時代放送部に所属していました。
大会があるのですが、個人部門はアナウンスと朗読がありまして、アラキは原稿自分で考えるのめんどいー、取材すんのめんどいー、という消極的な理由から朗読やってました。まぁ、台詞の部分楽しかったし。
で、朗読で読む本は、毎年4冊だったかな?指定されてるんですが、現代文、古典、純文学、外国文学?ってな感じで分類されて…るんじゃないかな。知らん。
そこでアラキが一年生の時最初に読んだのが純文学系だったので、純文学担当路線になってたんですよ。三年まで。ずっと純文学系読んでた。
(名前失念)→三四郎→檸檬→しゃべれどもしゃべれども(ここで路線変更)だったんですよ。
大会とは関係ないけど坊ちゃん読んだりもしてたから、本当に純文学担当でしたね。

でだ。
朗読は、ってかアナウンスもですけど、決められた時間があって、そこに収まる範囲内を読むんですよ。アナウンスだったらそれに収まる原稿を作らなきゃいけない。
『檸檬』を読むことにしたアラキは、意気揚々と読んでいたんですが、まぁ暗い話が多くて、読む場所が見つからない。
どんだけ梶井基次郎暗いねん、とイラつきながら、先輩の助言もあり、なんとか読む場所を決めたんですよ。

そこで問題発生。
読む場所を大会指定の原稿用紙みたいなやつに書いて提出しなきゃいけないんですけど、それで3冊くらいその読む原稿を作らなきゃいけないんですよ。
まず、タイトルが『檸檬』書けるか。
アラキが読む部分にも『檸檬』
さらに『憂鬱』という単語が何回か。
それを三冊書いたわけですよ!!
もうね、もうね!
あの大会終わってしばらくは「檸檬」と「憂鬱」が空で書けるようになってたわ!!
お前梶井基次郎マジでふざけんなよ!ってなった。
そんな思い出。

え?別に、今となってはいい思い出ですよ。はっはっは。
でも、暗い人、という印象は消えてない。だから文ストの梶井さんが私の脳内イメージと違いすぎて面白い。なんだこの人。
ちなみに、私が路線変更したのは、もう『檸檬』って書きたくなかったからってのが半分、作品内容が暗すぎたってのが半分です。
そしてアラキは『三四郎』で好評だった、恋愛路線に走るのです。
「アラキのやる男役マジかっこいい」と好評だったんですから。一部で。
意図せずに『しゃべれどもしゃべれども』も主人公が告白するシーンでしたからね。

うわー、高校時代楽しかったなー。放送部楽しかったなー。

…なんか、この日記、すさまじく面白くない気がしてきた。
でも、冷静に考えてみたら、私の日記は毎日面白くないので、平常運転だな、ということで落ち着くことにした。

さて。
一次創作するか、読書するか。
読書タイムにしたいのはやまやまなんだけど、締切に間に合うかな…?っていう不安が…。
締切云々より、まずはページ数が規定に届くかが心配ですが。
うだうだ言ってないでやるか…。
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