いい話と悪い話があるんだけど、どちらから聞きます?っていうTOIRのルカのあれ。

いい話。
ずっとすごく好きだった作家さんが活動再開!!やったね!!
6月に新刊出るんだって!!買うぞー!
…最寄りの書店に置いてあるんだろうか…。ネットで買うのが確実か…。
うっわー、超楽しみ!うれしいなー。
活動休止された時は、すっげぇへこんだからな…。
作風が変わってないといいんだが。
台詞の掛け合いがね、すっごいテンポ良くて面白いんですよー。
あー、ほんっと楽しみ!!

悪い話。
えー、聞きます?
んもー、しょーがないなー、そこまで言うなら教えてあげるお!(うぜぇ

オリジナル小説一次審査通らず落ちたぜー!!!!ひゃっほー!!!(無理にでもテンションを上げないとマジ凹みするぎりぎりのラインで今生きています

だぁー、くっそ。くっそ。
駄目かー。
まぁ、そこまで自信作!ってわけじゃなかったからな。改良の余地はある。うん。まだある。
でも、あこがれがあのレーベルってか、そもそもラノベで好きなのってあのレーベルだから、デビューするなら、あのレーベルがいいなーって思ってたんだけどなぁ。
また改良して別の賞に出すか…。
あーぁ。テーマ自体はずっと書きたかったのだから、それが書けたのは楽しかったんだけど。
くっそー。
あー。もう。ヤケ酒だ!
…金がリアルに200円くらいしかないから無理だ!!
えー、どうしよう。
…やけ食い?

やけ食いといえば、アラキが大学時代に失恋したとき、放心状態で部屋に帰ってきて(たまたま外出中に好きな人が彼女連れてるのを目撃したのです)、とりあえず、俺は失恋したぞ、さあ、まず何をすべきだ、なんだ、何をするのが正解なんだ…?
よし、食べよう。
というわけのわからない状態になってカップの焼きそばを貪ってました。アラキは頭おかしい。

てかさ、一次審査通った人たち、東京の人すっげえ多いんですけど。なにあれ、東京ひいき?(どんなひいきだ
あれか、島根みたいな辺境の土地の者はいらん!と、そういうことかこんちくしょうが…。
島根はあれだぞ!神のおわす地だぞ!神在り月なんだぞ!バカにすんなよな!


ぬあー、どうしよ。