diet)驚きの満足感!

話題:ダイエットの友食品


今日、スーパーに行ったら、希少糖キャンディの近くに置いてあったので買ってみました。
で、夕方で、ちょっと小腹が空いてたので一つパクっと口に。
そしたらば、夕飯要らなくなった(笑)

散歩前に食べたんだけど、散歩後も空腹感無し!
夕飯要らねー
しかし、栄養素的には、どうなのよ?
食物繊維とビタミンCと乳酸菌は入ってるんだけど、今日のメニューじゃ、タンパク質が足りねー

コレは夕方に食べる物じゃないね。間食タイムには、いいかも♪
一粒で済むしね(^^)
因みに、注意書きで1日六粒以上の摂取は、お控え下さいだそうだ。
まあ、なんにせよ、いいもの見つけたなぁ♪

息子の人生5

ここに、いくら書いたところで、それは息子自身が息子自身の力で感じ取らなければ意味がない。
何故なら、先ほども書いたように、社会に出たら誰もソレを教えてはくれないからだ。息子には息子自身の力で気付くということを学んで欲しいのだ。
そうしなければ、この世の中は渡れない。
だから主人は、私の代わりに口を酸っぱくして言う…要は、悪者を買って出てくれているのだ。
それもこれも、私を守るため…
PTSDを発症させないためである。

因みに、私が怒ると、かなり怖いらしい。
うちの権限は、全て私が握っていると言っても過言ではない。
普段は、主人に従っているだけの私に見えるが実は、そうではない。
現役(大黒柱)を退いてもまだ、私の決定事に意見することは、誰も出来ないのだ。
そのため、息子は自由であると言える。
私は最低限ルールさえ守っていれば、息子の人生にさえも、口出ししない人間だからね。
そして、まだまだ小言を言い足りない主人を抑えてるのも、実は私なのだ。
まあ息子が知らなくてもいい内情だけどね。

因みに、社会人になってからの、実家の居心地の良さは、かえって本人のためになりません。居心地が悪ければ、自力で居心地の良い場所を作ろうと奮起しますが、実家の居心地が良いと、自ら外に出ようとしなくなるからです。
ですから、パラサイトシングルにさせないためにも、多少は居心地が悪い方が良いのです。
まあ、そんなことまで考えての事とは、思いもしないでしょうけどね(苦笑)

息子の人生4

あまり心配してないように見える私だが、実は、かなり心配している。病状や息子の将来を考え、あまり、そういう素振りは見せないようにしているが…
まあ息子には、そういうことも伝わりはしないだろう。伝わったところで、脳内大革命でもない限り、息子は変わらないだろうから。
それに、本人が気付かなけば意味がないからね…

それはそうと、先ほど、ルールの話をしたが、うちの大きなルールは、たった2つ。
一つは、大声を出さない。
コレは、私のPTSDを誘発するためと、近所迷惑になるからだ。
この事は、随分前から、何度も主人が注意しているのだが、頭に血が上りやすい性格のためか、なかなか直らずにいる。

2つめは、自分のことは自分でする。
コレは、将来的なことを考えてのルールだ。
私達は、いつまでも面倒をみてやることは出来ない。だから、自分でやる癖を身につけさせるためである。
コレは、ボチボチ出来ている感じか…
掃除は、まだまだで、他のことも手抜きも多いけどね。
あと金銭面と衣食住の安定を除いてだね(苦笑)

あとは細々したのがチョコチョコある。
学業優先、家事手伝いなどかな。仕事をしていない分、家周りの草刈りとかは、やってもらわないと。
それ以外は、自由である。
ただ、欲を言えば、もっと規則正しい生活を送って欲しいとこだな。それさえ出来れば、おそらくは主人も、何も言うことはないだろう。なんせ、主人の小言が多いのは、それらがキチンと出来ていないからなのだから。

息子の人生3

基本的に私は、自分の病状の安定のため、息子の先の人生は、あまり考えないようにしている。
何故なら、私の本来の性格は不安がり…人から言わせるとオーバーなほど不安になって、その不安を解消しようと無駄な奔走をする癖があるからだ。
コレは非常にマズい。
薬がまた増えるくらいマズい。
なので、基本的には、あまり追求しない立ち位置を崩さないようにしているのだ。

コレがまあ、息子から見ると冷たく感じるのかもしれないが、私には最低限、私を守るということをしなければならないわけだ。もう子供の頃のように、私自身の身を削って、息子に尽くす必要性がない。何故なら、息子は年齢的には、もう大人なのだから。

それは冷たい言い方かもしれない。が、人は先ず、自分を守らなければ、誰も守れないものなのだ。
将来、誰かを守りたいならば、先ずは、自分を自分で律し、守らなければならないのだ。それが出来て初めて、人は人を守れるものなのだ。
いつか、誰かを守るため…守れる意識を今学ばずに、いつ学ぶというのだ。
息子は、まだまだ子供…
年齢的には大人でも、心や意識は子供のままだ。
周りがまだ見えていない…

息子の人生2

昨日、息子が「誰にも心配されない…」と、ボヤいてると聞いた。
本当に心配してなければ、何も教えないさ。息子の窮地を救ったりもしないさ。息子は忘れてしまったのだろうか?
息子の「助けて」の声を聞き、私達が奔走したのを…

そもそも、何を基準に、自分は心配されてないなんて言葉が出てくるのだろう?
今、生きていられるのは、誰のおかげだろう?
本当に心配してないのなら、学費や携帯代、ネット代などの肩代わりなんかしないで、無理にでもバイトと学業を両立させるさ。
ただ…息子は不器用で、それが出来ない…
だから全部を肩代わりしてるのではないか。
まあ、息子には伝わってないみたいだけどね。

そして「居場所がない」とも言ってたみたいだね〜
それはルールを守らないから…自分から居心地を悪くしているから、そう感じるのだ。
考えてもみてよ。
もう、今年21歳になる男が仕事もせず、学業さえ真面目にやって、社会に迷惑さえかけなければ何をやっていてもいい。
衣食住の心配をする必要もない。それが親に守られている証じゃないか。
コレが私達なら、仕事の有無は死活問題。仕事がなければ、死ぬしかなくなるわけだ。
息子は、それに気付いていない。
そして、自分は可哀想な人間だと思っているのだ。
まあ、いつの世も、親心というのは、子には伝わりにくいものだけどね。
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