タイトルなし

終焉のアリア【41話(11)】
ドスッ…!
「え…?」
それ以上前へ踏み込めない。足が体が動かない。鈍い音がして恐る恐る自分の腹部を見たら、自分の腹部を背中から貫通している1本の緑色の腕。

幸せだーー

先日話した『歌ってみた動画を本家様からイイねして頂いた件』でお返事を頂いた上、フォローまでして頂けたよーーー!!私幸せ過ぎて死ぬ!!💓「じゃあ志宇死ね」とか言わないでね?w嬉し過ぎるから、さっき母に叱られた最中もまーーったくムカつかなかったくらい幸せなんですけどーー!\(^o^)/💓今の私は怒鳴られようが殴られようが効き目無し!wなくらい幸せでふわふわしてるwマジで幸せ過ぎて恐縮だーー!
しかも動画とイラストで外国人さん達からコメント頂いていて、皆様違う国なんだけど私の低レベル英語ながらも返信をしたらちゃんと伝わっててお返事頂けたし、もーー幸せだー!💓外国人さんには終焉のアリアのケリーが人気らしい笑。次点でエリ笑

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↑このガンダム展行ったんけど、隠れヲタだから知人に会わないようわざわざ平日に行ったのに入った直後「志宇ちゃん!」て背後から呼ばれて知人に会ってワロタww/(^o^)\いつも化粧ばっちり&髪巻き巻きだが、今日は素っぴん&眼鏡&髪そのままなオタク野暮スタイルだったからもーーヤメテwwエクシアかっこ良すぎた。やっぱ00一番好きだなぁ

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終焉のアリア【41話(10)】
攻撃後。木っ端微塵になったのだろうマジョルカの姿は其処には無く、今の攻撃で壊れたベッドや壁や室内の備品の残骸が其処に広がっているだけ。花月の瞳の色が普段の黄色に戻る。
「…よし。でも何であのMADが生きていたんだろう。あいつはこの前勝手な事をしたからって、シルヴェルトリフェミアに殺されたじゃんか。俺達の目の前で」
そこで、以前EMSビッグドームのイベント会場でバラバラになったはずのマジョルカの体が繋がり復活した事を思い出した花月。
「あいつらバラバラになっただけじゃ死なないって事じゃんか!くそっ。此処に死体が無いって事は跡形もなく死んだ?…いや、絶対あり得ない。今もまた何処かに逃げたかもしれない。此所は危険だから、少佐達に伝えに行かないと」
扉に体を向け、右足を一歩前へ踏み込んだ。

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終焉のアリア【41話(9)】
飛び上がり、マジョルカの背後へまわった花月は唱える。
「小鳥遊流奥義…桜花昇天!!」
ドンッ!ドンッ!!花月の攻撃により、金色の光が部屋に広がり、爆発が起きた。
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