紫原の育った家庭ってどんな家族だったんだろう

話題:【腐】黒子のバスケ

相変わらずむっくんについて妄想がはかどります。

絵は、置いてかれる子供であるむっくん(幼少期)の妄想です。
これだと母親はまぁちゃんとしている人のようにかきましたが、妄想ではもっと酷い(?)母親です。
だってむっくんの箸の持ち方酷いじゃん。あれネグレクトを匂わせるよね。偏見かなwwwでも妄想のきっかけには十分すぎた。

小さい頃のむっくんは寂しくてしかたなかったんだよ。きっと。そして体が大きいから始めたバスケ。始めるきっかけはささいなことだったけどバスケに才能がある自分に気づく。
少年むっくんは「お母さん、お父さん、僕こんなに上手なんだよ」って見てほしかったはずだ。きっと最初は頑張って練習とかしてたんじゃないかな。

でも、両親は振り向いてくれなかった。むっくんは相変わらず寂しかった。甘えたい。もっと親に。でも応えてくれない。誰でもいいよ、甘えたいよ。誰でもいい、誰か。
でも現状は、身長もバスケのスキルも他の子とは違いすぎて周りとも距離を置かれている。

箸の持ち方も誰も教えてくれなかったよ、他人にきつい事言うと傷つけてしまうことは悪い事なの?

母親は「棚に置いてあるお菓子は好きなだけ食べていいよ」と一見甘やかしながらも、食事はまともに作らない女だったりしたら。お菓子に詳しくなるのかな。そしていずれは「台所にある財布からお金使っていいから、勝手に食べなさい」とか言い出して。うーん、これは無いか。そんな経済的に頭を使うこと、むっくんができるはずないよな(酷w
でもお菓子作りなんかするきっかけになりそう。FBのパティシエ的には。

頑張っていたバスケも、次第になげやりに練習するようになった。
でも上手いのは変わらなかった。

そんな風に大きな子供ができてしまう。そして舞台は帝光中学へ。

そこには自分を認めてくれる人たちがいた。自分を想って叱ってくれる人がいた。

そして赤司の存在。とても大きい存在。大好きな人だったと思うんだ。でも赤司は腹の底でなにを考えていたんだろうな。

高校に上がり、氷室と出会う。氷室はお兄さんのような、友人のような、戦友のような、不思議な関係性の人。かけがえのない人。きっと中学までの保護者的な皆との関係と、少し違うのかも。もっと紫原の為になるようないい関係性じゃないのかな。いや、キセキ皆との関係性が悪いなんて言ってないけどさ!?

こういうのを漫画で描きたいんだけど、どういうふうに描けばいいん。
描きだしかたが分からない。キャンバスを開くものの、ペンが動かないよ。どうすれば?
とりあえず今日は寝ます!むっくんウオオオオオオオオ

最高の人生の見つけ方


今ちょうど見終わったところです。先月放送された物の録画がまだ消さずに残っていたので。

映画で嗚咽漏らしながら泣いたのって久しぶりな気がします。

最高の人生だった。二人の人生は素敵なものだった。

そういうわけで、「最高の人生の見つけ方」オススメです。

号泣したあとにブログ見たら更に号泣物のコメントがっ!涙枯れちゃうんだけどっ!!>////<
わたしをこんなに肯定してくれる場って今だかつてあっただろうか。そして今後、再びこのような場に立つことがあるのだろうか。わたしにとっての最高の人生とはなんだろうか、なーんつって。

夜勤明けはいつもコメント返事に間が開いてしまう気がしますねー…。コメントお返事今からするから少々お待ちくださいね。

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