箱の中には少女の

話題:ラクガキ

※少し血注意

箱の中には少女の死体が丸まっていました。

男の子は黄色い雨合羽を着ていました。

こんなに目立つ色を着ていたのに、少女を連れ去った時には見つからなかったのでしょうか。

どうして、取り返しのつかない今になって、私は男の子を見つけてしまったんでしょうか。




そんな落書きです。
あー早く休みの日が来ないかなぁ。いっぱい遊びたいことあるんだよー!
ゲームとー、絵とー、猫とー、漫画とー…また屋内に引きこもることになりそうだ!!!

「もう、しょうがないなぁ…変態なんだから☆」

話題:妄想を語ろう

「あんた、救いようの無い変態だね☆」

この後めちゃくちゃセッ久した。

昨日の男前淫乱メイドに最初に強要した変態制服はこんなもんだといいなぁと妄想。
上は今までの使用人の制服なんだけど、いつでもどこでもヤりやすいようにという配慮から「下は脱いで。あとパンツはこれな。」となったと妄想。

最初困惑するんだけどまぁいっか☆って着替える(その場で。)
で、自分の変態な姿に興奮する。さらにこの姿を強要されている状態に興奮する。

ね!
いいね!
ホモ漫画読みたくなってきた!!!!

淫乱メイド(オス)の妄想!

※尻出し・乳首出し注意!
※「久」って字ってすごいよね。よく見るとカタカナの「ク」と「ス」が合わさってるんだもの。

話題:妄想を語ろう


オスの癖に当主をたらし込んで一家離散させちゃった淫乱男前メイド(受け)の妄想を語ります。

出だしから変態じみている(笑)

憧れていた猫との暮らし。先日から始まってだいぶ慣れてきました。でもPCのキーボードに今興味津々でちょっとやりづらい。

そんなわけで「家に猫がいる暮らしっていいものだなぁ」という気持ちを「家に淫乱半猫メイドがいる暮らしって…きっといいものだよね…!?」という妄想に昇華して添付絵を描きました。

メイドって可愛い女の人がいいけど、逆に男前寄りの顔の、ぜんぜん可愛いわけではない顔のメイドってどうでしょう?左手に持っているのはハタキです。私、この羽でできているタイプのハタキ欲しいんだよね!少しお高めの値段…。

で、男前顔だけど淫乱なんだ。ギャップですよ。淫乱だから雇い主にこんな格好を強要されちゃうわけ。ご主人様はお屋敷の当主で、40歳くらいの初老の男。まだ小さい娘がいる。妻は夫がいっかいのメイド一人(いや男だから使用人?)にうつつを抜かしている姿を見てどんびきしてる。別居一歩手前。夫である当主は妻子にかまわずにこの淫乱半獣メイドと気持ちいいことしてるんだ。遊びのつもりだったのにだんだん底なし沼にはまっていくようにメイドに夢中になっていく。自分では気づかないうちに。

ある日の屋敷への訪問客、商談の相手だったんだけど、すごい露出度のメイドを見つけてびっくりするんだよね。興味が湧いたから話しかけるんだけど、メイドはセッ久依存しているから誘うんだ。で、セッ久しているところを当主が発見する。
憤慨する。そしてそれと同時にメイドに執着している自分にやっと気づく。もう後戻りできないくらい気持ちが強くなっていることにも気づくんだ。

商談の相手を殴ったことでその商談は破談。それからはメイドを溺愛する態度をもう隠すこともしなかった。愛想を尽かした妻は娘を連れて屋敷を出る。仕事も疎かになってきた当主に見切りをつけて使用人たちは次々に屋敷を出る。

それからは当主とメイドのハッピーライフ!…とはいかない。私はバッドエンドが好きだ。

もうこの屋敷はだめになったな、そう思った淫乱メイドが、当主を見捨てて出て行く。メイドは最初から当主のことを「金持ちのおっさん」としか見ていなかった。セッ久は好きだったけど。もっといい物件を探して出て行く。追いすがる当主をあざ笑いながら。

一人ぼっちで荒れ果てた屋敷でやっと気づく。出て行った妻子の大切さを。取り返しの付かないくらいに落ち込んだ事業の業績を。もう可愛がっていたメイドはどこにもいない。

第二章、当主の復讐?それもいいかも!



お腹の上は温かいらしい。


話題:猫

でもそろそろ立ち上がりたいんだけどな!(^○^;)

可愛すぎ!(*´ω`*)

でもまだ名前は決めかねてる(笑)

猫の耳の付き方を、猫を観察して描いてみた。


話題:猫耳


今からシャンプーしてみる…。
だ、大丈夫だろうか…暴れるんだろうな…。
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