威嚇する顔がすごく怖いといい。

話題:落書き

普段はとっても可愛いのに、怒った顔が、「ああ、こいつは人間じゃなくて半分獣なんだ」と思い起こさせてくれるくらいに強烈な形相がいい。

そしてそれを静めることができるのも男の子だけ、というのがいい。

はあああん萌え萌えですよぉ

男の子の成長物語にもなる

話題:落書き

獣人お姉さんを連れて逃げる少年の、逃避行を経て成長していく姿とかも素敵ですね。

妄想楽しいです。

ガール

話題:ラクガキ

今風の子。

今は元気だけど。


話題:ペットの死について

今わたしの腕枕でスースー寝息をたてながら寝ている黒猫。

この子は猫だから、たぶんあと10年くらいで死ぬ。うまく生きれたらね。5年くらいかも。親の仕事場に返したら、あそこはほとんど森みたいだからなぁ。危険が危ない?

私はあと60年位したら死ぬ。
親はあと30年か、長くても40年したら死ぬ。
祖母はもうすぐか、長くても10年したら死ぬ。

事故や病気が無い限り。

今日どこかで生まれた子供だって、80年くらいあとには死ぬ。

そんなもんだよなぁ。

だからこの愛する猫が生きている短い間は、目一杯の愛情を注ぐんだ。それだけ。簡単。幸せって案外そんなもんだよな!

6冊買ったけど、いつ読み終わるかな。


話題:今日買った本




屍者の帝国 (河出文庫)

河出書房新社


前の記事で勘違いしてたけど、星雲賞のウィキペディアで気になったのはこの作家さんでした。観ようと思ってゴタゴタしてて観に行けなかった映画「屍者の帝国」、その原作に興味が湧きました。虐殺機関の方はこの、表紙がアニメっぽいのしかお店に置いてなかったから仕方なくこれを買ったけど、本当は小説らしい素っ気ない表紙の方が欲しかった。素っ気ないシンプルなものって好きです。






獣の奏者は、前から読みたいと思っていた本。大人に読んで欲しいファンタジーって宣伝文句を見た気がする。同じように「ゲド戦記」の原作も読んでみたい。有名どころを読んでいきたい。




有名どころを読んでいきたいって常々思っていたので、ふと目についたこれを買っていました。あと有名どころでは「坊っちゃん」とか「我輩は猫である」とか読みたい。そう、読んでないんだよなぁ。




「向日葵の咲かない夏」で大好きになった道尾秀介の本。髪を切っているときに読んでいた雑誌に、名前は覚えてないけど有名な俳優さんが「これオススメの小説だよ!」って挙げていたんだ。著者が道尾秀介だったからこのタイトルを覚えてて、本屋で道尾秀介の棚をチェックしたら目についたので購入。
ちなみに俳優さんは、シチューのCMで港でもらった鮭を雪深いお家にソリで持って帰る人、って言えば伝わるだろうか…。名前は知らない…。



一気に買いすぎィ!!(T∀T)
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