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パルたろ、強襲する。(FE風花雪月)

話題:ファイアーエムブレム


ガルグ=マクを守り、次こそ王国とその庇護下にある教団との決着を付けるため、タルティーン平原に兵を進める!

と見せつつ、遊撃隊は城塞都市アリアンロッドに向けて進軍。

堅牢な要塞だが、ここを落とせばタルティーン平原においてより有利な状況で戦えるみたい。

んじゃ、行こうって行ったら、罠がいろいろあって上手く進めん!

正面を囮に東側からフェルディナント、リンハルト、カスパルの3人が罠解除のために隠密行動を取るが、カスパルいる時点で隠密行動ムリだな。

それでも罠解除の第一段階はクリアし、もう1つ奥にある罠解除装置を操作しに向かうが、なんか魔導人形がコルネリアのおっぱいぐらいデカイし邪魔だし!

計略を上手く使いバリアを壊し、全ての魔導人形をぶっ壊して、コルネリアもエガちゃんの強烈な一撃で倒し、アリアンロッドは陥落した!

この戦いではフェリクスと、外伝で共に戦った事もあるイングリットが戦死。

イングちゃんはスカウトしとけば良かったな…

パルたろ、籠城する。(FE風花雪月)

話題:ファイアーエムブレム


諸侯同盟は事実上帝国の支配下になり後塵の憂いがなくなったので、いよいよ王国と教団との全面対決に突入!

本陣は先に進ませ、ワイらもそこに合流しようとしたら、セテス率いる教団軍がガルグ=マクに向かっているとの急報が!

くうぅ!手薄になったガルグ=マクを落とし、教団の拠点として取り戻すつもりか!?させん!

ガルグ=マクは今はこちらの拠点とは言え、未だ解明されていない装置などもあり、教団軍はそれを使ってワイ達を苦しめる。

しかし徐々に歩を進め、教団軍を押し返して行くと、そこにフレンちゃんの姿が。

フレンちゃん、君は戦いの場にいていい子ではない…

ワイが直接手を下すと、フレンちゃんは撤退して行った。

また、シャミアと親父の部下だったアロイスは戦死、セテスはフレンちゃんの為に撤退し、教団軍を抜けて隠匿生活を送ると言う。

もう二度と会う事は無いだろうが、戦いとは無縁の地で静かに暮らしてくれ。

パルたろ、海上都市に行く。(FE風花雪月)

話題:ファイアーエムブレム

ミルディン大橋を抜けた先には諸侯同盟の要、デアドラがある。

諸侯同盟は親帝国派と反帝国派の小競り合いをさせ中立を保つ事で国力を維持し、帝国の介入を防いでいたが、デアドラを取れば諸侯同盟の親帝国派からの支援得られる。

しかし、ここでの指揮を取るのは盟主クロード。

諸侯同盟の均衡を保たせ、卓上の鬼神と呼ばれる卓越した戦術と政治力を併せ持つ強敵である。

デアドラに到着すると、こちらの動きを読んでいたクロードは援軍を船で呼び寄せる。

ドラゴンナイトいっぱいじゃん!

でも援軍はフェルディナントとリンハルトのコンビで上手くハメる事ができ、二人の経験値に変わっていった。

港町では諸侯同盟の守備隊がいたが、その中にリテシアがいて、この娘も倒さねばならないのか…と思っていたら、エガちゃんとの縁もあるせいか、なんか仲間に出来た。

じゃあその調子でヒルダも仲間になるかな!と倒したら、そのまま戦死してしまってやっぱり戦争切ない…

援軍も倒し、残ったクロードも倒したら、またもや選択肢で見逃すか殺すかの選択で、ワイらは新しい世の中を作るために戦っているのであって、敵憎しで戦っているワケではないので、見逃す事に。

クロードは何かあったら力になると撤退し、ワイ達は勝利した。

したら、すぐにクロードが現れてオレは国を出るから諸侯同盟の事はよろしくと旅立って行った。

仲間にならんのかい!?

パルたろ、橋を渡る。(FE風花雪月)

話題:ファイアーエムブレム

現在は帝国、王国、諸侯同盟が3すくみの形で均衡を保っている状況だが、ワイが戻って来た事で遊撃隊が動かせるようになり、現状を打破できるかもしれない。

まずは王国攻略の足掛かりとして諸侯同盟の領地に立ち入らなければならないが、そのためにミルディン大橋を落として兵站維持の為の橋頭保を築かねばならない。

この橋の重要性は相手にとっても同じなので守りは厚いが、一定の所まで歩を進めたら敵兵が撤退しだした。

まあ、逃げる者を深追いしてまで追い詰める事はしないが、敵将だけはそう言うワケにも行かないので、討たせてもらう。

またこの戦いで、元黄組のイグナーツとレオニーが戦死。

これは戦争だから、許してくれとは言わない。

だが、お互いに国の為を思って戦った事は、忘れない。

パルたろ、戻る。(FE風花雪月)

話題:ファイアーエムブレム


5年経った。

その間、肉体の修復で寝ていたようで、治ったみたいだから脳内妹から起きろ!言われて起きた。

そこら辺にいた村人に今日は何日だ?と尋ねたら、ちょうど5年前にみんなで集まりましょう!と言われた日の前日だったので、じゃあ行ってみようかな。

ガルグ=マクは今は帝国の拠点になっているようで、なんか誰にも会わずにスイスイ大広間に進めたので進んで行ったら、女性がひとり佇んでいた。

あれ?エガちゃんじゃん久しぶり!立派になってぇ!

ワイに気付いたエガちゃんは驚いた表情でこちらを見、どこ行ってたの方々探したのにでも良かったと抱き付いてきた。

おおっ、これはイイ感じだ!

もう教師と生徒ではないし、二人の間に障壁は無いんじゃね!?と思ったが、今のは王国と諸侯同盟との戦争中みたいで皇帝としての仕事山積みで障壁いっぱいだなオイ!

そんな状況でもかつての赤組の教え子たちは全員健在で、ワイの帰還に手放しで喜んでくれた。

ううっ、泣いてないよ、目から汗が出ただけ…

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