[ことりだま]
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2018.9.23 10:08 Sun [漫画感想]
青の祓魔師 21







雪男の裏切り。メフィストを襲撃することで破られた結界。
ついに燐と雪男の出生の過去が明かされるなかな?




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2018.9.23 10:07 Sun [漫画感想]
青の祓魔師 20






柔造と蝮の結婚。そしてすでにお腹に二人の子供がいるというね。さすが志摩家の遺伝子。
そして雪男のサタン覚醒。いよいよ悪魔堕ちでしょうか。



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2018.9.23 10:03 Sun [ラノベ感想]
Elysion 二つの楽園を廻る物語 下




Elysion 二つの楽園を廻る物語 (下)

十文字 青
KADOKAWA/角川書店


幾度も開かれる扉。廻る楽園。仮面の男が繰り返すのは果たして悲劇なのか。世界は終わり、そして始まるだろう。娘は収穫を誤り、姉は妹を犠牲にされ、女は星屑に踊らされる。果てなき物語にもたらされる答えとは?避けられぬ罪と、悲しき祈りが紡ぐ異なる地平線の全てが今、明かされる。さあ、心に深い傷を負う者よ。その心に深い闇を飼う者達よ。あの仮面を被った笛吹き男が待っている。「―楽園パレードへようこそ!」



sacrificeのエリスがどう見てもささみさんにしか見えない件。巻末のコメントで左先生が『サクリ姉の恨み顔が描けたから満足』的な事を言っているあたり、意識して描いてるのかも知れない…。




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2018.9.23 09:57 Sun [書籍感想]
図書館パラセクト






大人たちがすべて死に絶え、代わりに奇々怪々な異形の虫たちと共存している子供だけの世界で、真面目に働いていた「小市民」の小春さんが迷い込んだのは、無数の本に埋め尽くされた「図書館」―。そして、自称「貴族」の引きこもり―「親友」のこづえと二人っきりのめくるめく楽園(?)で、5つの不思議な物語と出会った小春さんが見たのは、可愛くも“残酷”な結末…!?



小春さんとこづえを軸に、様々なショートストーリーが織りなされる短編集でした。
小春さんのまさかの結末にショックが拭えない。



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2018.9.23 09:55 Sun [書籍感想]
宵鳴




宵鳴 (講談社BOX)

柴村 仁
講談社



大晦日までの僅かな期間にだけ立つ「細蟹の市」。そこで手に入らぬものはないといわれ、欲望と幻想が妖しく交わるこの場所も、しかし少しずつ衰退の兆しを見せていた。滅びの予感に身をゆだねながら、赤腹衆のサザは最後の市守りとして今年もまた仮面をつけ、夜ごと市を巡回する。そんな折、市に大道芸人の父娘が流れてきた。彼らはある呪いを解くため、「うろくづ」という不思議な道具を探しもとめており…。




ザザと大道芸人の親子・カラカラとメトメト、そして人形師の娘・いと。
今回も細蟹の市を舞台に複雑に絡んだ人間模様がありました。
ラッコのぬいぐるみの老人はやはり只者ではなかった。



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