1月〜6月


話題:最近読んだ漫画

・海月姫
・S-最後の警官-
・亜人
・甥の一生
・JUDGE
・人は見た目が100パーセント
・あなたのことはそれほど
・不能犯
・僕は妹に恋をする

更新出来なかった分の
1月〜6月に読んだ漫画のまとめ。

実写化されてると言う
共通点があるだけで
内容はバラバラ。

統一感が全く無い。笑

恋愛モノでも
オタク女子×女装男子×堅物男の
三角関係だったり、
W不倫モノだったり、
歳の差や兄妹間の恋愛だったりと…

読んでる時って、
この人達は
実在してるんじゃないかって
思っちゃう程にのめり込むから
嫌いだと感じる人も出てくる。

見たくないから
早く読むようにしてるし(笑)

絵にも内容にもゾクッとしたのは
不能犯。

思い込みで操り
人を殺させる殺し屋が主人公。

自らが手を下してないから
逮捕は出来ないワケで。

操れない警官が現れたりするケド
今後、どう展開するのか楽しみ!

依頼人の言葉通りに実行してるケド
依頼人が思ってる通りには
いかないんだよね〜(´-ω-`)

映画化されてて
レンタル始まってるから
早く借りなきゃ!

この殺し屋役を松坂桃李クンが
演じてるし(○´∀`○)

ホントはこの投稿
6月中にしたかったケド、
急ぐコトでもないしって思ってたら
もう7月中旬になってた。笑

小説も
まとめての更新になっちゃうし…
マメな人間になりたい(>_<)笑

考えさせられる。


話題:最近読んだ漫画

きょうのキラ君

*あらすじ*

他人と関わる事が苦手な
高校1年生のニノン。

ニノンの隣の家に住む
クラスメイトの吉良とは
話した事もなかったが、
ある時に
吉良が病気で余命僅かだと知る。

不良仲間とつるみ、
遊び人の吉良だけど
ずっと孤独だったと
ニノンに告げると、
私が一緒に居ると言った事から
友達になり急接近する。

遊び人が実はかなり一途って、
もはや定番?

でも
ニノンを好きだと気付いてからの
吉良が可愛かった(*´艸`*)

早くくっついて!と思いながら
読んでた。笑

何この人!と誰もが
最初は思うだろう女性が
出てくるのも定番だよね。

少女漫画だから、
恋愛あり友情ありは
もちろんなんだけど、
“死”と言うテーマがあるだけに
色々と考えさせられた。

もし、自分や
自分の大事な人が
余命宣告されたら
どう過ごすだろうか。

無意味に過ごしてしまうのか、
生きる意味を見付けるのか、
相手を支えるコトが出来るのか…

誰かを自分の生きる意味だと
感じてみたい。

もう諦めてはいるケド、
読んでてそんなコトを
思ってしまった(´ω`;)

いい歳してスミマセン。笑

それと、ニノンには
先生と呼んでるインコが
居るんだけど。

このインコが大阪弁を話せる
男の子で。

剥製のフリをして
ニノンの肩に乗って
学校にまで行っちゃうくらいに
仲良しで。

1番にニノンのコトを考えてて
もちろんニノンも先生が好きで。

終盤に
先生の様子がおかしくなって
その理由を
ニノンに打ち明けるシーンは
思わず泣いちゃった。゚(゚´ω`゚)゚。

思い出すだけでもウルッとくる。

出会いや絆の深さがよく分かる。

切なくなったりもするケド、
良い結末だった(* ´ ▽ ` *)ノ

オススメする作品の1つになった♪

この前に読んだ恋愛物は
不倫物だったから、
純愛で心が洗われた。笑

恋愛物読むなら、
しばらくは純愛物に
しようかな(*´ω`*)

ゾクッと。


話題:最近読んだ本

ZERO 猟奇犯罪捜査班藤堂比奈子

ONE 猟奇犯罪捜査班藤堂比奈子

そろそろ完結するらしいのを
知って、
久々の藤堂比奈子シリーズ♪

この2冊で2つの事件が
解決されてる。

まず1つ目は
以前、比奈子が逮捕した凶悪犯の
佐藤都夜が脱走し、
殺人事件を起こす。

比奈子への復讐が目的だったケド
佐藤都夜の最期は呆気なかった。

復讐なんて考えるものじゃない。

復讐がテーマの話って
多いと思うケド。笑

2つ目は
複数の幼児の遺体がバラバラにされ
動物の死骸とともに遺棄される。

考えただけでも怖すぎる(>_<)

この犯人には強迫性障害が
関係してるんだけど、
気になって少し調べてみたら
精神障害の一種でストレスによって
悪化する傾向にあるとか。

症状や行為・観念が何個もあって、
何だか怖くなった。

自分は予備軍じゃないかな?と
思えるのもあったり。

他人事だと軽く考えない方が
良いカモ(´・ω・`)

なかなか難しいケド、
まずはストレス溜めないように
心掛けたい。

2冊読んだだけで、
早くもまたこのシリーズ
一旦休みます(∀)笑

惹き付けられる。

話題:最近読んだ漫画

きみが心に棲みついた
きみが心に棲みついたS

*あらすじ*

自己評価が低く、
人前ですぐにテンパり
挙動不審になってしまう今日子は
キョドコと呼ばれ、
同級生から距離を置かれ
親にも疎まれていた。

唯一、受け止めてくれた
大学時代の先輩の星名からは
酷い扱いを受け
愛情が分からずにいた。

社会人になり、
吉崎と知り合い惹かれるが
上司として星名と再会し、
今も星名に囚われていると知る。

1月からのドラマ観てるケド、
かなりの再現率!(゜ω゜)

特に星名漣役の向井クン。

何の感情も無いような声や目に
惹き付けられる。

実際、向井クンって
孤独とは無縁だろうに、
それが感じられない。

孤独な星名漣として見える。

やってるコトは最低で、
普通に考えれば
誠実な吉崎さんが良いに
決まってるんだけど…

闇がある男性に惹かれる人って
多いんじゃないかな。

少なくとも、自分はそう。笑

何をしても離れないだろうと
思っていた今日子からも
拒絶されて…

今日子が星名さんに
依存してた以上に
星名さんが今日子に
依存していたんだろうな。

もっと上手く説明したいケド、
自分の文章力じゃ難しくて
もどかしい(ノД`)笑

ドラマは明後日が最終回。

原作は連載中だから、
ドラマとしての完結だけど
どうなるか想像出来ない。

やっぱり、星名さんと今日子には
一緒に居てほしい。

依存し合ってても良いと思う。

どんな結末であれ、
星名さんが救われてほしい。

向井クンだからこそ観れて、
一瞬で惹き付けられた。

今まで結構好きで
それなりに出演作を観てたケド、
このドラマでドハマリした(*´ω`*)

松坂桃李クンと同じパターン。笑

交際・結婚報道の時は
それなりにショックだったし。

それが今になって
ハマるとは…(゜∀゜)

役柄がハマってるからだろうな。

DVD-BOXの購入を
早くも検討中。笑

まずはドラマの最終回を
しっかりと見届けて、
原作も完結するまで読む(*´∀`*)ノ

難しい


話題:最近読んだ本

去年の冬、きみと別れ

ライターの「僕」は
ある猟奇的殺人事件の
被告人に面会に行く。

彼は二人の女性を殺した罪で
死刑判決を受けていたが
動機は不可解。

事件の関係者も歪んでいる。

「僕」は事件の真相に
辿り着けるのか。

「僕」で話が進むんだけど、
この「僕」は誰?って
思う部分があって。

読み進めると分かるんだけど。

一発で分かる人はいるのかな?

あと、
イニシャルが出てくるんだけど
それがどうしても
分からなくて(´ω`;)

ネタバレサイト見て納得!

慎重に読んでても
騙される内容だった。

観に行けるかは別として、
映画はまた少し
違った感じになるみたいで
楽しみ( *´▽`* )ノ

岩ちゃん主演だし♪

リピート

現在の記憶を持ったまま
十ヶ月前に戻れると言う
リピートに挑んだ男女十人。

一人、また一人と
不審な死を遂げていく。

主人公である圭介が
あるコトを起こしてからの
展開にハラハラした。

もし、自分だったら
どうするかな。

十ヶ月前って言っても
今と何ら変わらないし(>_<)

一日一日を
大事にするくらいかな?

ホントに戻れるなら
何年も前に戻りたい( ;∀;)笑

ドラマになってて
録画したままだから、
見始めよっと( ´∀` )
前の記事へ 次の記事へ