センチメンタルサーカス

サンエックスのキャラクター

メモ帳と缶バッジを購入
絵本もあるらしいね

ここ最近、極黒のブリュンヒルデが楽しみすぎる

6話から登場した主人公のおじさんこと柱谷小五郎が好きすぎる
見事な変人っぷりだ

コーヒーはソーサーに載せたまま飲んでるし
自転車すら乗り物酔いするので歩いて行ける範囲しか行動できないとか
スカウトするなら近くに研究所を建てるくらいの誠意がなきゃとか
田舎で埋もれてしまうぞと言う主人公に対して放った「私がブランドだ。」発言とか

いやぁ、堪らなく好きですねぇ
このキャラのために原作が欲しくなったくらいですよ
この先どれくらい登場するのか楽しみです

観に行ってきました、スパイダーマン

今回のヴィラン(悪役)はエレクトロ、グリーンゴブリン、ライノ

といってもライノは少し出ただけでしたね
わざわざパンフとかで紹介しなくても…レベルの少なさでしたよ

メインはエレクトロ
彼は電気ウナギが作用して電気人間になってしまいました
エレクトロに共感はできますね
注目されなくて、でもヒーローのスパイダーマンに助けられて必要とされている人間だと言ってくれた
それからスパイダーマンのファンになります
しかし皮肉にも注目されたときはエレクトロになったあとで、しかもそこにスパイダーマンが来たことで怪物呼ばわり
街頭モニターに映し出されていたエレクトロがスパイダーマンにとって変わります

いやぁ、オズコープ社は恐ろしい会社ですね
今作でハリーが帰国、社長に就任しますが役員たちが不服そう
それから解任されますが…
なんというか、スパイダーマンに裏切られただなんて強引だなぁ
この先もハリーはピーターの前に立ちはだかる敵となるんでしょうね
この二人の関係はサムライミ監督三部作のほうが好きかも
アメイジングでは8年ぶりの再会→敵対となってましたし
あんまり親友って感じがしない


次回も楽しみですね
どんなヴィランが出てくるのか
ヴェノムやカーネイジの出番はあるのか気になります
あともう一回グリーンゴブリンにも活躍してもらいたいな

怪物の伝承

地球上のとある森の奥地に怪物が住んでいた
南西部の端にあるその土地にはもちろん人も暮らしていた
その怪物についての伝承だけが残されていた
二対の角があり巨大である
名をソーマだかトーマだか言うらしい

現地の人とは言葉は通じないから記号でコミュニケーションをとった
「もし怪物が姿を現したらどうしますか?」と
最初はうまく伝わらなかったが
「家族だけでも守ります」と拙いながらその言葉だけはしっかりと言った

さっきのゲーム「wipeout pulse」について


Wipeout Pulse (輸入版)

Sony Computer Entertainment(World)



輸入版だから仕方ないが英語表記
…舐めてました
前作のPureをプレイしているからといって説明書なしにサクサク遊べるはずがなかった
こりゃ辞書と説明書とにらめっこかな

国内の一般的なPSPと説明書の素材が違いました
外国のは外の紙が固いです


えと、このゲームはレースゲームです
難易度は高めだと思います
他のレースゲーは数えるほどしかやってないのでなんとも言えませんが
他のレースゲーと違って私を虜にさせる点は、スピード感!
BGMはテクノだし、ミサイル撃ったり楽しいですよ
コーナーにぶつからないように曲がるのが難しいですが楽しいですよ(2回目)
まったくぶつからない人いるのかな?
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