※グロテスクな夢につき閲覧注意

目玉やら内臓だろうか、すべてミキサーにかけドロドロになったものを目玉のあった窪みに流し込んであった
その遺体は隠されていて発見したのは私たちだった
どうやら行方不明らしい
それを警察にも言わなかった
この辺りに幽霊が出るという噂…
偶然遺族に会ったが同時に後ろめたい気持ちになった
遺体はもう見つけました
と、言えなかった

滲む恐怖

内緒にしておく
悪魔を呼び出したことは。
悪魔と読んではいるが人の形をしている
残念だが美青年ではない
見た目若くはあるが。
こいつはそんなに悪いやつじゃない
あー、甘かったようだ
暴れてる
そんな上のほうにいたんじゃ捕まえられない
降りてこい!
と言って素直に降りてくるはずもない
苦戦に苦戦
ほら言わんこっちゃない
バケツに溜めた水をぶっかけようとするも届かない



隣室にエイリアンが閉じ込められている
それも一匹ではない
もう閉じ込めておけない
階下にも滲み出しているようだ
屋根の上や屋外に逃げよう
空中に逃げるしかなく空に逃げる
そんな入り口に近づいたら高温でやられるぞ、逃げろ
私は怖くて近づけない
いつ高温でやられるか

わざわざ買いに行ったわけです

買いすぎたね
CD買ったのはまずかった
控えた結果がこれだよ
控えなかったらどうなってたか
物欲恐るべし

逃げられない

北海道とは言うものの、ひたすら東へ急ぐ
地図を確認
北へ行き過ぎた
南下
大陸の端に着いたようだ
電車に乗る
目的のものがない
どうやらここではないらしい
降りる
地図を確認
目的地に到着
協力してもらえるのは一度でも妻を○したいと思ったことのある人しか駄目だ
そんな人はいなかった
仕方ない、少し端から離れた場所になってしまうが違う場所を探す

長野県に決まった
遠い土地では母を説得できなかったのだ
やはり母を説得することは到底無理なのだ

逃げる夢

夢の中では行きつけの店だ
雑誌やらいろいろと置いてある
友人と来ているのだが、なぜだろう 私は逃亡した
現実では知っているはずの道の角を曲がるのだけど、そこはまったく知らない道が続いていて
結局は友人のいる店に帰ってくる
なにか期限があったようだがその時間にも間に合っていて友人たちは私が逃亡していたことに気がついていないようだった

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夜、ネオンの煌めく町
どこかの駅の構内
私は身を隠す
プラットホームは白と黒の模様でうまく隠れればわかりにくい

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家族とおぼしき人間たちが私を探す(現実世界のとは違う面々)
私は空き家の水道場に隠れる
夜だから助かった
車で逃げよう
危ない運転
後ろから追跡されているようだ
気づかれたのか?
どうやら疑っているらしい
右折直進行き止まり
あぁ、もう素直に捕まるしかないんだね
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