セト転生


先月、絶対召喚で引き当てて悪魔合体の素材にしようと日誌に書いていたが、スキルの一つであるモータルジハードがウアスに変更になっていて使い勝手が良くなったのと、見た目によらずレタス好きな事が判明し愛着がわいたので☆6まで転生してみた。

因みにウアスは丸かじりを強力にしたようなスキルで、敵単体にクリティカル率50%の物理属性打撃型ダメージを威力160で与え、そのダメージの40%分の体力を回復出来るので、セトの打たれ弱さをある程度カバーする事が出来る。
更にスキル継承次第では50%のクリティカル率を90%まで引き上げる事が可能(+烙印次第では100%以上も恐らく可)で、大ダメージを与えつつ回復という、素晴らしくえげつない夢が見られる。

しかし私のセトはアーキが荒神な為、弱点を消すのにカスタム可能なスキル継承枠を一つ潰さないといけないので、そんな夢を見る事が出来ないのが残念だ。
防魔であれば覚醒で弱点を消せるので、スキル枠にコロシの愉悦とミナゴロシの愉悦を付けてクリティカルお化けに仕上げる事が出来たのだが…。

でもまぁ、運のステータスが高い悪魔だからかコロシの愉悦やミナゴロシの愉悦を付けなくとも、そこそこの頻度で会心ダメージを与えてくれるので無理に付ける必要も無いかもしれない。烙印である程度補正出来るし。
残りのスキル継承枠には高い物理攻撃力を満遍なく生かせるように、全体攻撃として冥界波を継承させてみた。

今まで物理のエースだったタム・リンよりも攻撃力が高く、素で無効化や吸収出来る属性もあるので様々な悪魔と対峙するデュエルのメンバーとしてタム・リンと交換しようかと思う。



落書き:ユーボと豚の蚊取り線香入れ


話題:お絵かき


ユーボ『うきゅ〜(居心地ええな)』


蛸壷的なアレ。


ユーボたん可愛いよ。
ペットにしたいサモンズボードのモンスターNo.1
ぷにぷにつつきたい。

サマーガチャで色んな色の仲間がいるのが判明したが、やっぱりこの色が一番可愛い。

きななパフェ


話題:今日のおやつ



仙台藤崎でオールTBSおめざ感謝祭が開催されているのだが、其処で出店している祇園きななの『きななパフェ』を食べてきた。

ソフトクリームとアイスクリームの他に抹茶のわらび餅や白玉、甘納豆入りのパウンドケーキ、八つ橋がトッピングされていてボリュームは抜群。
ソフトクリームとアイスクリームは味が選べ、ソフトクリームは抹茶ときなこのミックス、アイスクリームは黒蜜味を選んだ。

ソフトクリームのきなこは香ばしさと抹茶の仄かな渋さとよく合っていて、トッピングの抹茶わらび餅も程良い弾力があり面白い食感だった。
因みにトッピングの甘納豆入りのパウンドケーキは別売りもされているらしく、お得な一品だと云える。

こういう機会がないと食べられないので、今回食べる事が出来て良かった。



ガラケー版ペルソナ2罰


今まで使っていたS006が遂にオシャカになったので一時的に古いガラケーを使っている(この間買った同機種は面倒でまだSIMロッククリアしていない)のだが、何となく弄ってたらアプリにガラケー版ペルソナ2罰が入っていて変な声が出た。
ゲームの内容としてはニャルラトホテプを倒した後の後日譚で、とある事件の調査を頼まれるという内容だった。

一応、遊んでいた形跡はあるが機種変をして遊べなくなったからか、中途半端なデータで止まり、どこまで進んだかも分からない状態だったので新しいデータを作ってみたのだが、何というかキー操作がやたらやりづらく放り投げてしまった。

因みに僅かながらに残っていた当時のレビューを見ると、ペルソナのゲーム性をガラケーに収まるように作られたものだそうだ。
ただ、残念ながらストーリーはいまいちらしい。
PSソフトをガラケーで遊べるようにしただけでも凄いなとは思うが、やはりストーリーが大事なゲームだけに受け入れられなかった人も居たようだ。

個人的にではあるが、これをスマホアプリとして出して欲しい。
私が投げ出してしまった操作のしづらさもスマホなら問題ないだろうし、いまいちと評されていた内容も改善されるのではないだろうか。

ペルソナ罰は結構好きだったんだよな。
今のペルソナみたいにスタイリッシュさは無いが、何というか陰鬱な雰囲気が漂う独特さ好きだった。
もう一度、ああいう雰囲気のゲームがやりたい。



狐面シリコンポーチ


話題:購入品



仙台七夕で発見。
露天に並んでいた狐面かこれか迷ったが、実用性と見た目の可愛さで此方を購入した。
使うと汚れてしまいそうなので暫く飾っておこうと思う。



仙台七夕


今年も仙台七夕へ行ってきた。
台風が近付いてきているからか生憎の空模様だったが、多くの観光客で賑わっていた。

同じ企業の物でも、その年によって飾りが違うので毎年飽きずに見れて面白い。
今年の七夕飾りは吹き流しに立体的な装飾が施してあるものが多く、なかなか綺麗だった。
他にも羽生結弦の七夕飾りもチラホラ見られた。

撮影した七夕飾りを幾つか厳選したので、下記のリンクからアルバムへどうぞ。
ガラケーでは見れない場合もあるので悪しからず。

仙台七夕2018




久々に葛葉ライドウ対超力兵団起動


動画を見ていたらデビルサマナーをやりたくなったので、数年振りにPS2を引っ張り出し、葛葉ライドウ対超力兵団を起動したのだが見事にデータが吹っ飛んでいた。
相棒だったヨシツネ…一生懸命育てていたのになぁ…。

そんな訳で最初から始める事にした。
主人公(ライドウ)の名前は昔使っていたハンドルネームから取って化野 盈月と命名。

取り敢えず、第一話のみをクリアしたが久々にプレイしたからか、なかなか先に進めず妙に時間が掛かってしまった。

仲魔を捕まえようにも何故か吸い込めないとか、操作が上手く出来ず敵が居ない所で刀を振り回している間に仲魔が死んでいたり、飛んできた魔法攻撃に自ら突っ込んでダメージを受けたり…。

そんな感じで四苦八苦したが、このゲーム自体はアクション性があったり悪魔の力を借りて捜査をしたりと、他のメガテンシリーズとは少々毛色が異なっており、慣れてくるとなかなか楽しい。

悪魔を従えるサマナーという立場故か忠義度というものがあり、戦闘毎に少しずつ上昇していき、その度合いでライドウと悪魔による合体攻撃が可能性になったり、悪魔の台詞が変わってくるので仲良くなれたんだなー、信頼してくれてるんだなーと嬉しくなってくる。

また、物語の舞台となっている時代が大正時代だからか悪魔達の口調がちょっと変わっており、江戸っ子口調だったり花魁口調だったりと独特なものになっている。
中でもおばちゃん口調が個人的には気に入っていたりする。大阪辺りに居そうな喋り方だが、気の抜けた口調は親しみやすく何だか癒される。
時点は江戸っ子口調かな。

召喚時の男は度胸ぉぉ!悪魔は酔狂ぉぉ!という台詞が妙に気に入っている。

ああ、でもマッド口調とケモノ口調も捨てがたい。

逆に偉人口調は苦手。

単独調査開始時に、人の世を恐怖に陥れてやろう…と口にしていたような気がするが、国造りの神がそんな台詞を吐いて良いのだろうか。オオクニヌシェ…。



ところで新規のデータをセーブしようとしたら、吹っ飛んだ筈のデータが出てきたのだが意味が分からないよ。
new gameになってたじゃん…ええ…。

そんな訳で復活?したデータを覗いてみたのだが、我が相棒のヨシツネは相変わらずライドウの後ろで元気に走り回っていた。
というか何かでかい。

手持ちの悪魔を見てみると、こんなの仲魔にしていたっけ?といった悪魔が多数居た。
召喚したり帰還させたりして遊んでみたが、何気にモー・ショボーのレベルが高かったのは笑った。
多分、大事に育てていたんだろうが、最後にやったのは何年も前なので、何を考えて遊んでいたのか今となっては分からない。
というか何処まで進んで何をしたら良いのかもよく分からない状態になっていたので、そっとPS2の電源をOFFにした。

やっぱり改めてやり直した方が良いかも知れない。

それと、このゲームの続編であるアバドン王をやりたい欲がますます強くなってきた。
システムの改善がされているらしいし、悪魔交渉も復活。仲魔の二体同時召喚が可能。
仲魔の数も増え、何よりD×2メガテンの相棒でもあるタム・リンとクー・フーリンを仲魔に出来るのはかなり大きい。

お気に入りの悪魔と一緒に帝都を駆け回り、捜査やら何やらをしたくて仕方無い今日この頃。

古いゲームなので中古で探してみようかな。



ミレシア召喚


サモンズボードで開催されている、ガンホーコラボのログインガチャでミレシアが出てきた。

メルディン同様、初めて当たったモンスターだからかアニメーションが地味だったのでハズレ枠のモンスターが当たったのだと思っていたのだが、それだけに嬉しい。

シリーズは封竜士。
ピックアップ等のイベントでもない限り当たらないので、なかなか貴重なモンスターの一体だ。

ミレシアのLスキルは個人的にいまいちだが、バトルに出た瞬間に速攻で使用出来る味方全体の攻撃力が3ターン3倍になるAスキルがなかなかに優秀なのでサブとして使いたいと思う。

と云うわけで早速育てなきゃ(使命感)。

それにしても、ショボい方のガチャチケで貴重なモンスターが出てくる率が高い気がする。
課金しなくてもそこそこのモンスターが手に入るんだから、無課金者にも優しいゲームだなぁ…これ。



<<prev next>>
カレンダー
<< 2018年08月 >>
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
フリーページリスト
HP LINK