ポケモンドーナツ


話題:今日のおやつ



予約していたポケモンドーナツとマグカップのセットを受け取ってきた。

折角だから皿に置いて眺める事にしたが可愛い。
セットのマグも可愛い。ペーパーナフキンも可愛い。
全部可愛いぞ畜生。

あ、両方とも美味しかったです。

因みにマグカップは表面がピカチュウで裏面がイーブイのアップになっている。
此方を覗き込んでいるようで何回見ても可愛い。
可愛い可愛い云い過ぎて、可愛いがゲシュタルト崩壊しそうだ。



夢日誌:叫声


話題:今日見た夢



駅へ向かっていた。
やや遠目に見える煉瓦造りのモダンな建物は古いものではあるが、なかなか趣のある建物だ。

のんびりと駅へ向かっていたが、乗る予定だった電車がもう少しで出発する事に気付き、歩く足を速め先を急いだ。
視界に駅を押さえつつ走っていると、ふと駅の上空を何かが飛び回っているのが見えた。
思わず足を止め、飛び回っているそれに意識を集中させる。
悠々と広げ空を滑るように舞うそれは、蝙蝠のような翼と長い首を持った一頭の竜だった。
それは狙いを定めたように地上へ急降下すると、歩道の煉瓦を砕きつつ着地地点に居た親子に食らい付いた。

あちらこちらで悲鳴が上がり、その場から逃げ出す人々の波で辺りは騒然となった。
果敢にも親子を助けようと駆け寄る人々も居たが、竜は意に返す事なく子供を守るように抱き締めている父親の肉を食い千切り続けている。

凄まじい子供の泣き声、野次馬の悲鳴と怒声。
子供を庇って食われてる父親の断末魔と食い千切った肉を噛む咀嚼音。

余りにも生々しいそれらに劈かれ、耳が痛い。

私は逃げ出す事も助ける事も出来ず、ただその場に貼り付けられたように佇む事しか出来なかった。



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ポケモンドーナツが今日から発売されたので買いに行ったのだが、数量限定で販売時間も限られていて品切れ状態という事で買えなかった。
まあ何と無く予想はしていたが、発売当日だし仕方無いか。

取り敢えずハニーチュロを買ったが、紙袋とかペーパーナフキンとか紙袋止めてるテープがピカブイ仕様になっていて可愛いので、それだけでちょっと満足してしまった。
とはいえ、ピカチュウのドーナツも食べてみたいしオリジナルのマグカップも欲しいので、マグカップ付きの“お持ち帰りで会おう!”セットを一個だけ注文した。
19日に受け取る事が出来るので今から楽しみだ。

恐らくその内落ち着くとは思うので、そしたら残りのマグカップを別なセットで頼んで注文しようかな。
そっちにはオリジナルコースターが付くらしいし。



ドーナツトースト


話題:カフェ



ドーナツといえば甘いイメージだが、今日は甘くないドーナツを食べてきた。

店は先日、猫のドーナツを買ったドーナツ屋。
カフェもやっているとの事で、出来立てのドーナツプレートを頂けるそうだ。

今回食べたのはドーナツのチーズトースト。
チーズとドライトマト、ベーコンを乗せて表面をカリッと焼いたドーナツはシンプルな味で、とろけるチーズとモチモチとしたドーナツの食感がよく合う。
ピザトーストに感覚は近いかもしれない。
またセットにはフローズンヨーグルトとドーナツのラスクが付いていて、こちらはさっぱりあっさりとした甘さで丁度良かった。

なかなか美味しかったので、また食べに行きたい。
次はデザートプレートを頼もうかな。


ランバト結果


フレンドさんへの報告を兼ねて。

先週から昨日までランダムバトルがサモンズボードで開催されており、いつもはミッション分だけ遊んで放置していたのだが、景品のモンスターが好みだったので珍しく積極的に参加してみた。

目指すは100位以内。
時間があればバトルに必要なチケットを回収したり、ある程度チケットが集まったら相手を探して戦うのを一週間繰り返した。
その結果、何とか75位に入る事が出来た。
一時期、どんどんランクダウンし100位圏内から抜けそうになったが、最終日の追い込みが効いたようだ。
こんなにランバトで頑張ったのは何年振りだろうか。
基本的に頭を使いながらのんびり攻略するゲーム(ダンジョンの仕様にもよる)なのだが、バトルに時間を掛けたくないあまりワンパン編成にして相手に何百回も突攻していたので当分、バトルはしたくない気分だったりする。


サモンズ秋晴祭ガチャ成果


秋晴祭のレテノールが可愛いなと思い、久々に10連ガチャをしてみたら同じく秋晴祭限定のアテナが来た。
そうか、君が来ちゃったか…。

アシストタイプなのでアシストPTのリーダーにしてトラップをばら撒くのも良さそうだし、Aスキルの性能的にHPタイプのモンスター、例えばサイリスタのような砲台役と編成してやれば強いかもしれない。
10連ガチャなのでアテナの他にモンスターは10体(オマケで一体多い)来たのだが、ザールさんとムルムルが新たに増えた。

いらっしゃい、ボックスギチギチだけどゆっくりしていってね。


猫面根付


お土産で貰ったのだがなかなか可愛い。
柄は小梅と青紫陽花のどちらか好きな方を選べと云われたので、青紫陽花を選んだ。
どちらも狐面だと思っていたのだが狐面と猫面の二種に分かれていて、比べてみると耳の付き方や鼻先の出具合が違っていた。
因みに私が選んだ青紫陽花は猫面らしい。
云われてみれば猫に見えない事もないかも?




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至近距離で何かしらのスイッチが入った人を初めて見た。

今までごく普通に目の前を歩いていたおじさんが突然、軽やかなステップを踏みつつ歩道から降りたと思うと、軟体動物が如くウネウネと上半身を揺らし踊りながら道を横断し始めギョッとしてしまった。

自転車で音もなく忍び寄る私の存在に気付かなかったのか、或いは自分の世界に入っていたのかは分からないが、軽やかに道路を横切っていく彼の後ろ姿は何処と無くウキウキとして見える。

そんな彼がステップを踏みながら向かった先には、無人の駐車スペースに停まる整備中のやたら格好いい車があった。
きっと、それを見てテンションが上がったのだろう…そしてツナギ姿の彼は恐らくその車オーナー。

テンションが上がるくらい好きなものがあるって良いよね。


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