タクシー乗ったら、むち打ちになった。
そんな土曜日の夜を過ごした佐藤です。
いや、やばい。
左半身軽く麻痺してる。
症状が段々と深刻化しているのだよ。
タクシー会社が契約してる保険会社が有能過ぎる。
治療費出て良かった。
が、タクシー会社からの謝罪が無いのに納得がいかないがまぁいいか。

おやすみなさい。

切りまして


髪をバッサリ切りました。

こんなに短くしたのは中学一年以来だ。

頭軽いです。

これで頭に熱がこもって暑くて中途覚醒しないだろう。

前髪は、アシメにしてもらった。

もうラプンツェルはやらない。

シャンプーも乾かすのも楽だろう。

友人に写真送ったら、失恋?!、って言われた。

今も昔もいきなり短く切ると失恋ってなるんだなぁ。

失恋じゃねーよ。

感想。


可愛かった、の一言に尽きる。
長くてさらさらとした黒髪に、華奢な肢体、陶器の様につやつやな肌、ファンデーションなどいらないくらい。
可愛い友人が出来て嬉しいよ。

明日は1時から友人と遊ぶ。
彼女は中学生の頃からの付き合いだ。
痩せの大食いとは正に彼女の事だろう。
しかし今まで男性と付き合った事が無く、恋愛に夢を見て、、、正直心配なのだよ。
何がって、自分達の年齢は世間で言われる結婚適齢期であろうから、男女交際すら経験が無いのはアレだ、、、騙されないか、とかだな。
まあ、趣味に生きていても良いのだろう今の世の中は。
結婚=女の幸せ、はもう古い。
、、、結婚したい、と言っていたがね。
恋に落ちても行動に移さないなら何も始まらなくて当たり前だと思うが、何故彼女は学習しないのか不思議でたまらない。

老いとは、恐怖と希望だ。
醜くなるのは恐ろしい。
しかし明日は何一つ違う空が見れる。
老いたくないとプラセンタやビタミンなどサプリメントを飲み、梅雨の雨の香りに心地良さを感じる。
相対して、アンビバレンス。
一日の大切さを抱き締めて感じるのは、未だに成長途中の幼い精神。

あの子がいた日々は大変だったけど、独りじゃなかったと今泣いても遅い。
元気だろうか。
柔らかな毛並みが恋しい。

中途半端


君の掌はとても冷たかった。
その分心が優しいわけでも無く、いつも冷めた眼で僕を見ていたね。
その冷めた眼に僕はいつもビクビクしていた。
気分屋の僕が君にこんなにも夢中になるなんて、誰が想像出来ただろう。
それは限りなく零に近い距離にあるのに触れる事すら躊躇うのは、きっと僕が君を神格化して勝手に憧れていたからで、そして勝手に君は絶対ではないと僕は落胆するからだ。
僕の世界の中心は何なのだろう?
君は自分が中心だといっていたけれど、その割には常に死にたがる。
その理由は辛いからとか悲しいからとかではなく、生きる事に飽きたからだと、僕にはそれが解らなかった。

父の日


おはようございます。

久々に熟睡した。
リスパダールとハルシオン最強。

今日は通院日です。
薬だけだけれど。

病院終わったら、父の日プレゼントあげる。
真空の二重構造のガラスのコップ。
保冷保温出来て、結露もしないやつ。
三千円くらいのやつを買いました。
自分用のはステンレス。
父のはガラスだから、飲み物の色が見えるから綺麗。

24日に、某動画サイトでリスナー同士で知り合った女の子と飲みに行きます。
ビデオSkypeとかLINEでもずっと話してて、兵庫県に住んでいたのですが色々あって自分の住んでいる県にやってきたので。
楽しみだな。

今日も暑いけど、頑張ろう。
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