むぅ(・ε・)


友達、二度寝して遅刻(´・_・`)いつも時間にルーズなんだよなぁ。こっちは色々準備あるから予定が狂うよ(´・ω・`)



話題:遅刻





空パチたくさんありがとうございましたー。

前準備(^^♪


明日はついに!友達が我が家に遊びに来る!お互いの誕生日を祝います(笑)彼女が明日誕生日で佐藤は10月20日が誕生日です^^*パーティ料理の下準備を昼間からもさもさとやっておりました。
レアチーズケーキ
チョコボードパイ
ビーフン入り春巻き
ポテトサラダ
カレーピラフ&カレーチキン
蒸し鶏のゴマだれかけ
鶏の唐揚げ
豆腐グラタン
レアチーズケーキが苦手だった場合のチョコボードパイも準備しました。チーズ苦手だった様な気もして…(;・∀・)でも本人に聞いたらサプライズ感が無くなっちゃうので、チョコボードパイも作れるようにしておきました(*`∀´*)てか、2人だけなのに随分大量な料理になってしまった。余ったら旦那様の夜ご飯になります(*`・ω・´)もう後は揚げるなり焼くなり煮るなり炊くなりのみです。レアチーズケーキが苦手だったら、親御さんに食べてもらえる様にケーキの箱買っときました!親御さんも苦手なら旦那様と一緒に佐藤が食べます(笑)明日ウィスキー買っちゃおうかな〜(^^♪友達は多分、ほろ酔いを1缶買ってくるでしょう、余り飲めない子なので(^_^;でも料理を楽しんでもらえたらそれだけで嬉しいな(*´ω`*)誕生日プレゼントは、ブルーとピンクの琥珀糖を瓶に詰めたやつ。宝石みたいで綺麗です。石に見えるからビックリするかな?ふふっ(〃艸〃)明日、寝坊しない様に気をつけなきゃ〜(^ω^;);););)



話題:パーティー

米津玄師さん


Amazonから米津さんのCDとDVD届いたー!ドッグタグget!かっこいい!CDは2枚あるから1枚は妹行きかな?DVD見たけどやはりダンスがカッコイイ…米津氏尽くしの世界観…たまりませぬ(^q^)覚えるまで聞き尽くす!



話題:CD


・夜ご飯
豚丼

腹筋50回


話題:ダイエット記録


ゆっくりじっくり、100回以上の感覚。腹筋が悲鳴をあげた。明日も頑張ろう。あ、大人のカロリミット飲んでみたら汗をかきやすくなった。お試しで二袋千円。効果的だったら続けようかな。

不安?


多分寝てた。そして起きたのだと思う。あやふやな感覚なのは悩みを抱えて眠ったからだろう。母が仕事を辞めた、辞めざるを得なかった。妹が自殺をしようとする。車に轢かれて死ぬ、と家を飛び出すらしい。宣言するにあたり恐らく構ってほしい、自分をみてほしい、という気持ちも少なからずあるのだろう。妹をみていないといけなくなり母は仕事を辞めた。先週、お金を貸してくれないか、と言われた。妹の惨状を知っているから一万五千円貸した。今日、父とファミレスでランチをしていた時に父のスマートフォンに母から連絡があった。二万貸してくれないか。当然まともな職についていない父が二万円も貸せるはずもない。それを一々自分に報告する父。仕方ない、と思った。一万円なら貸せるから、お母さんに伝えて。そうすると父は財布から一万円札を取り出し、私が二万貸した事にして欲しいと言った。返済は来月の15日と約束していた。父から借りた金を返すような返さないような有耶無耶にしたくないから私が貸した事にして、15日に返してもらおうという魂胆だ。借金取りじゃないけどさ、有耶無耶にされたくないんだよ。守銭奴め、こんな生活になった原因はお前だという自覚は無いのか?普通なら貸すのではなくあげる立場だろうが。例え親兄弟であっても、お金の貸し借りはしたくなかったのが本音。一度母にお金を貸して痛い目をみたからだ。しかし母の体調の悪さや妹のメンタルの状況からして早々の復職は難しいだろう。泣いていたんだ。母が泣いていた。辛いだろう。普段泣く事を我慢する母が泣いていたんだ。お金を渡す時、気にしないで。助け合っていこう。背負いすぎちゃ駄目だよ、と声をかけた。涙に濡れた母は随分窶れた姿に見えた。帰宅した後、父が出した一万円分の返済の魂胆を母に伝え、父への返済は間に合わなかったら建て替えるから、と言っておいた。妹はもう措置入院のレベルだと思う。しかし、寂しい寂しい、と言うのだ。母と離れたくないのだ。と、なると入院は難しい。何より入院費も無い。妹が貰っている障害者年金は何に使っているのだろうか。パチンコを覚えた妹は時たまパチンコを打ちに行くらしい。ゲームの課金もガンガン注ぎ込むらしい。間違っている。最近やっと、障害者年金で病院代を払うようになったと聞いた。それまでは母が稼いだお金で妹の病院代を払っていた。障害者年金の意味とは?なんともおかしな話である。しかし私は思う。周りにこれだけ理解者がいるのに、妹のそれは我儘に聞こえる。私は何もかも放置されていた。妹が腕を切れば、誰かしらが手当をしてくれる。食べられなければ、食べやすいスープを作ってもらえる。洗濯も食事も掃除も何もかも一つだって自分でやっていない。どうしても自分の時と比べてしまう。私は辛くても仕事をしていたし、一人暮らしこそしなかったが家事手伝いくらいはやっていた。辛くて死にたくて消えたくて恨んで憎んで、それでもそういった気持ちの時こそ何もしたくないだろうが無理矢理にでも何かをやってやり過ごすしかないのだ。私も未だにしばしば負の感情に支配される。昔なら何もやらず辛い悲しい苦しいと嘆いていた。しかし今は、家事をやる、お菓子やパンを作ってみる、小説を書く、音楽を聴く等々何かしらやってやり過ごしている。独りの家の中で、だ。私というモデルケースがいたからか、妹は随分優遇されている様に感じてしまうんだ。私が初めて腕を切った日、誰も泣かなかった。妹が初めて腕を切った日、たくさんの人が泣いた。死にたいと口にした日、母はなら死んで見せろと窓を開けて私の頭を外へと押し付けた。妹が死にたいと言う度、母は涙を流す。当人しか感じられない絶望はあるだろう。その時、が辛いのだから。しかし妹は甘え過ぎではないか?私が思う事は以上だ。そしてあの日、妹が遊ぶ為に使うお金を貸してくれ、と言ってきた時に断ったのも、私は正解だと信じている。

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話題:中途覚醒

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