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はろはろハロウィン

アップです(^w^)

私は予告しましたよ。
『短くてグダグダだ』って、ちゃんと予告しましたからね〜〜!

僅か2ページという、なかなか類を見ない短さ。いくら短編とはいえ、正直『これを一つのお話として上げて良いものか……』と思わないでもなかったのですが、書いちまったモンは仕方がねェ!
ってことで、こんな超短編ですがお付き合いくだされば幸いです。

ハッピーハロウィン♪

ら・んま♪

乱馬です。"らんま1/2"
乱れ蔵馬の略じゃないのよ(何ソレ)


最近CSで放映し始めたのですが、素朴な疑問が一つ……それは【天道家の収入源って何?】ってコト。

家族構成は父一人に娘三人、それに居候が二人(時に一人と一匹)ですよね。
そんな中で長女は家事に専念。次女と三女、居候の一人は高校生。
残ったオヤジ二人はといえば、何故だか常に家に居る。しかも縁側で囲碁だか将棋だかをやってるような、まったりした日常。
誰も働いてないんですけどぉぉぉ〜〜!?

にもかかわらずですよ。
家はデカいし庭も広い。しかも道場まである(道場やってるんだから当たり前だけど)と来たモンだ!
……もしかして、実は資産家とか?

普通に考えたら、道場なんだから月謝で生計を立てていそうなものですが……あの道場、果たして門下生とかいるのか?
少なくとも私は見たことがない。
親父の師匠はいるのに弟子はいないってどういうことだよ。つーかマジ働けよ親父共(笑)

シャンプーの所はちゃんと中華店やってるのにね。うっちゃんもお好み焼き売ってるし。
九能家は金持ち(確かそうだったよね?)だから良いとして……
『そのうち食いっぱぐれやしないだろうか』と、ちょっとだけ気になったのでした。


ちなみに私は、らんまは再放送とかで観てた世代です。
シャンプー可愛い☆
でも自分が男だったら、嫁にしたいのはかすみさん。
友達になるならうっちゃんかな〜。
とりあえず、九能妹(こだち、だっけ?)はゴメンナサイm(_ _)m 勘弁です。キャラとしては面白いんだけど、あまりお近づきにはなりたくない……。

サンデーはあんまり読んでなかったのですが、らんまは数冊だけ持ってたなぁ。


ヤイバは集めてました! アニメも観てた。
青山作品では一番好きですね。
かぐやがイチオシ。敵だった頃じゃなくて、後半の。さやかの体に入って、刃と共闘した時のかぐやが良い。
『この人ホントに地球が好きなんだな〜』と、子ども心にも思いました。

ダイヤモンドも割と好き。
あとやっぱり鬼丸ね。
……あれ、味方の好きキャラがいないよ!

コンコン、コンコン……

♪釘〜をさ〜す〜
 コンコン、コンコン、釘〜をさ〜す〜

ってメロディーが、ずーっと頭の中で回っております。
一体何故だ。
それはリンカーンのDVDであのコーナーを観てしまったからだ!
もう夏はとっくに終わってるのにね。季節外れのホラーナイト★


なんにも関係ないのですが、わたくし最近、口の中を切った模様。なんかヒリヒリしてる。
鏡で見てもよく分かんない……。
歯磨きすると赤い泡が出るんだぜ。
やだコレ。何コレ。
洗口液がやたら染みる。
やだコレ……何コレ……。


以下、返信です。
続きを読む

髪、切りたいなー

と思いつつ、式が終わるまでは切らない方が良いのかなー……というささやかな悩み。

基本伸ばしっぱなので、今の長さは腰ぐらい。これが抜けると厄介なんだ! 掃除もラクじゃないんだ!!
これは髪質より毛根の問題なんだろうか?
『いっそ坊主にして、頭皮マッサージをしながら育て直したい!』という現実味の無い願望が、生まれたり生まれなかったり。

本当は長い方が落ち着くんですけどね。
髪自体は、今はそんなに悪い状態じゃないと思うんです。それなりにサラサラしてます(それなりに、ね)
問題なのは、抜けることだけ。
昔はこんなに酷くなかったのに……歳かなぁ……しくしく……。

またまた病院へ

今回はお見舞いです。
だいぶ前の日記に少しだけ書いた友人が再々入院したとの連絡を受け、昨日はちょっとバタバタしておりました。

手術は四回目。しかもまた心臓。
もう私たち、胸を張って若いと言える年齢ではなくなってきているので、体力的にもかなり心配です。
昨日の時点で術後からしばらく経っていたのですが、それでもかなりしんどそうでした。でも先週くらいまでは全然食べれもしなかったそうなので、多少回復はしているようで。

今回の手術、12時間も掛かったそうです。時計一周分……想像出来ない。
『もう切りすぎて手術跡がケンシロウ張りの北斗七星だ』とか。
『抗生剤の副作用で輸血した(ヘモグロビンの数値が下がるのだそうで)』とか。
『今回は入院後、14s落ちた』とか……
聞いてるこっちが怖くなってしまうような、そんな状況下に彼女はあります。

こうなると、『私はたかだか二週間の入院なんだから騒いでちゃいけないな』と強く思いますね。今はこうして日常に戻れてる訳だし。
健康って本当にありがたいものなのだと痛感させられます。

救いなのは、その友人が以前と変わらず前向きでいてくれることです。
最初の手術でペースメーカーを入れてるのですが、『私、電池に生かされてるのよー』なんて一歩間違えばただの自虐にも受け取られかねないことを、彼女はそうと感じさせずに言ってくれるのです。必要以上に気を遣わせない為もあるのでしょうが、こういうトコロ強いなぁと思います。
私も見習わなきゃな。


以下、返信です。
今回は追記に入りきらなかったので、スクロール式になっております。
恐れながら該当者様は下へお願いします。



























小豆林檎様へ

はじめまして! 管理人のちょふりんです。
この度は多大なお気遣いを頂きまして、ありがとうございました。
本当はまだ怖い部分もあるのですが……小豆林檎様の力強いお言葉の後押しを受け、少しだけ書かせて頂こうと思います。

まずは簡潔ながら、ご質問のお答えを。
以前に記しましたメールの件は、実はもう昨年の出来事です。内容については(仮にも人様から受け取ったメールなので)あまり触れるべきではないかもしれませんが、少々一方的な決めつけと脅迫に近い文面……とだけ書いておきます。
入力されたアドレスは見るからにデタラメなもの(私もこの時初めて知ったのですが、フォレストのメールボックスは"@"が含まれていれば適当な英字の羅列でも送信されてしまうようです)で、その後早い段階で入室拒否状態となりました。
全て昨年から今年の初頭に掛けての出来事であり、以降現在に至るまであちらには一度も行っておりません。こうしたメールを受けて放置するのも如何なものかとは思いましたが、どうする事も出来なかったので。

次に当サイトの実情ですが、とりあえずの落ち着きは取り戻せたのかな、というところです。
こうして再度記事を書くことでまた火を付けかねないのでは……という恐怖もよぎりましたが、『言わないと伝わらない事もある』『泣き寝入りなんて良いことは無い』という貴女様のお言葉に勇気づけられ、ひっそりとではありますが記しておこうと決心しました。

一つ分かった事としましては【荒らした方錘Nした方】がほぼ間違いないということ。そしてそれに事の起こるタイミングを加味しますと、自ずと残念な予測も立ってしまうということです。
私は受け取ったメールを公開した事は一度もありませんので、その内容を知っているとすればご当人以外にはありえません。そして荒らしさんから送られてきたメールと晒し掲示板に書き込まれた際の主張文句は、完全に一致しておりました。
更に、掲示板に書き込まれるタイミングは(具体的にはここでは伏せますが)あまりにもあからさまです。
あぁそういう事なんだろうな……と思わざるを得ない見解になってしまう程に。
メールボックスを撤去した後も中傷メールが届いたことから、おそらくメールボックスそのものをブクマしていたのでしょう。その周到さを考えますと、計画的なものだったのだろうな、と感じます。


これらを明るみにしなかったのは、たとえどのような理由があろうと人の評価を落とすような行いは、人として品性に欠ける行為だと思っていたからです。同じ穴のムジナにはなりたくなかった、というのもあります。
ですが今回、当サイトの事を真剣に考えてくださる小豆林檎様の親身なお心に大きな励ましを受け、思いきってみる事にした次第です。
表沙汰にしなかっただけで、実際にはこれだけの事が起きておりました。

おこがましいなど、とんでもないです!
たとえ第三者であろうと、先入観無しできちんと冷静に状況を見てくださるご意志があれば、これぐらいお話するのは筋だと心得ております。
裏を返せば、先入観で凝り固まった一方的な方であったなら、お答えする義理も筋合いも無いとも考えます。
小豆林檎様の文面は非常に丁寧で心配りもされており、僭越ながら私は前者であると判断するに足るものと感じられました。なのでどうかお気になさいませんよう。


正直、これを書いたことで『また荒らされるのでは』という恐怖はあります。
ですがそれは同時に決定打でもあると思うので、何もなさらずにいてくださる事を祈るばかりです。
私としましては、触らぬ神に祟りなし。君子危うきに近寄らず。臭しと知りて嗅ぐはなんとやら……といった具合で、二度と関わり合いにはなりたくないというのが本音です。面倒事に巻き込まれるのはもう沢山なので……
解る方だけが分かってくだされば、それで良いのだと思っています。


最悪、再びメールフォームを撤去する事態になったとしても、小豆林檎様から賜りましたあたたかくも心強いメッセージは決して忘れはしません。
もしご質問の解答として相応しくないようでしたら、またご連絡くだされば幸いです。

最後になりますが、様々な面に於いて優しく、いたわりに満ちたメールをありがとうございました!
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