スポンサーサイト



この広告は30日以上更新がないブログに表示されます。

返信&それに伴うちょっとしたお知らせ

パスについてのご質問を頂きましたので、説明文を少しいじりました。というか加えました。
正しい英単語ではないので、ちょっとややこしかったかもしれませんね。スミマセン。
以前にも似た質問をされたことがあるので、変えた方が良いのかどうか検討中です。何か良いパスを思いついたら、ですが。
何か……無いかなぁ……
ボキャブラリー貧困な脳みそではなかなか……うーむ(∋_∈)

お返事は追記から→
続きを読む

勝手に好きキャラランキングC

好き作品の好きキャラたちを、好き台詞と共にランキング形式で発表していく誰得企画・第四回! ……いい加減、皆様しつこいと思われ始めた頃でしょうか(笑)

尚、このランキングはその時々のマイブームの波によって多少変動があります。常にこの通りとは限りません。
また、手元にコミックが無い作品については記憶の限りで書いていくので、セリフが若干違ってるかもしれません。その旨ご了承ください。

今回はちょっと違う趣向で。


【ファイアーエムブレム 聖戦の系譜】
(大沢版)
※あくまで、大沢漫画作品内での自分ランキングです。ゲーム内での好きキャラとはだいぶ異なっております。

1位 ブリギッド
『すごく動悸がするね……ほら、あたしの心臓は、ちゃんとあたしの中にあったよ』
もうね、ブリ姐さんカッコ良すぎですよ。
この巻はまさに姐さんの為の巻でしたね。見開きでバシッとキメてくれるシーンの多いこと!
ガチでセリフ覚えるんじゃないか、ってくらい読み返した巻です。絵的にもこの辺りの時期(スコラ版6〜9巻ぐらい)が一番好きですしね。
これはデューじゃなくても惚れますよ!

2位 イシュタル
『ただ人に触れるのに、殺してしまうかもしれないという恐怖……あなたに解る?』
そんなこと考えずにいられる場所が、ユリウスの隣だけだったんですよね。彼の手だけが、自然なままのイシュタルで触れられた。……アカン、切なすぎる!
イシュタル対セティ、って構図がまた良いですよね。ゲーム内だとフォルセティはかなり有利だけど、イシュタルの魔力がものを言うカンジの流れは彼女の強さを上手く表してる。

3位 パメラ
『これはお渡ししておきます。今現在、この槍の所有者を決めるのは……貴女ですから』
ずっとずっと欲しかったもの。ずっとずっと求めていたもの。
でも、こんな形で手にしたくなかったもの。正々堂々胸を張って勝ち取りたかったもの。
そんな彼女の気持ちが、ひしひしと伝わってくるセリフでした。
たかが中ボスレベルの脇役に過ぎないパメラをまさかこんな使い方してくるとは思わなくて、『この人マジすげぇ』と大沢さんの偉大さを知りましたね。ザインの時もそうだったけど、脇役の使い方上手すぎる!
(余談ですが。今思えば、私が小説内でかっこいい九浄さんを演出したのも、この人の影響が大きかった気がします。脇役はこうやって魅せるんだ、ってのを教えられました)

4位 ラケシス
『死ねって言ってよ! どうして生きろなんて言ったの!?』
この頃のラケは見てて胸が痛くなります。このセリフも悲痛ですよね。
作者自らが仰ってた通り、彼女絡みのお話は女のロマンを絵に描いたようなエピソードでした。すごく少女漫画ちっくなのに、それが安っぽく見えないのがスゴいなと思った。
ただ身も蓋も無いこと言っちゃうと、私は基本的にフィンラケではプレイしません。だって7章のレンスター組には勇者の槍が必要だもの(笑)

5位 セティ
『敵の名の付くものに、同情も理解も一切与えるものか!』
"勇者セティ"の、実に人間らしいセリフ。聖人君子なんかじゃない、絶望と怒り憎しみにまみれたセティが魅力的でした。
彼とイシュタルの対決は最後まで見たかった……。


とまぁ、こんなカンジ。
ゲームとは色々違いますが、漫画版も本当に面白かった! そして欲を言うなら、終章ラストまできっちり描いてほしかった!!

勝手に好きキャラランキングB

好き作品の好きキャラたちを、好き台詞と共にランキング形式で発表していく誰得企画・第三回!

尚、このランキングはその時々のマイブームの波によって多少変動があります。常にこの通りとは限りません。
また、手元にコミックが無い作品については記憶の限りで書いていくので、セリフが若干違ってるかもしれません。その旨ご了承ください。

今回は初めて語る作品になるのかな?
この作品の話をすると腐に傾いてしまいそうなので、今まで避けてました。
なので、もし苦手な方がいらっしゃいましたらご注意を。念の為ちょっとだけ下げておきますね。





【SKET DANCE】






1位 椿佐介
『ボクは見捨てないと言ったんだ! 勝手に捨てさせないぞ!!』
弟・マツゲ・母親似・真面目・熱血・ド天然・ツンデレ(主にボッスンに対して)・世間知らず・センス無し・頭カチカチ・根が単純……他にも細身・癖毛・美肌……まだまだあるぞネコ化・幼児化・女装が似合う……更に騙されやすくてボーッとしてる……などなど。挙げればキリがない。
サーヤの全部盛りなんて軽く超えちゃうハイスペック! これは何という生き物デスカ?
天使と呼ばれるサスケ。妖精と呼ばれるサス子。全部ひっくるめて椿佐介なのですね。
若干、腐女子の為のキャラなのかと疑ってしまいます(苦笑) 作者狙ってるだろ、みたいな。けどそれがまた良い!
おいしすぎてたまらんです。

2位 加藤希里
『坊っちゃまはオレのモノだ!』
敢えて"あのセリフ"を外してこっちで。
言っちゃったよ、コイツ言っちゃったよ! ってカンジでなかなか衝撃的でした(笑)
登場初期の『オレに構うな』的な一匹狼キリも好きですが、忠誠後の"会長大好き・会長命"なキリは更に好き☆ もはや子分とか従者とかそんなレベルを遥かに超えてる。
とにかく椿とのコンビが良いのです。……って言うか、この二人は腐女子じゃなくても普通にカップルに見えると思います。こんなナチュラルにホモってる男子高校生は、某魔法少女のお兄ちゃんと仮の姿さん以来ですよ。
安形が"残念な天才"なら、キリは"残念なイケメン"だと思ってます。でも困ったことに私はそんなキリが大好きなんだ!

3位 笛吹和義(スイッチ)
『オレは最初っからずっとニヤニヤしていた!』
スイッチは、出てくるだけで面白い。笑い的な意味でならトップかもしれない。
アニメでもテンション高くてノリノリでしたよね。杉田氏の演技が輝いておりました。あの社長のマネとかね。
反面、シリアス回がめちゃくちゃ重いのですが……それがあってのスイッチですしね。喋ってくれた時は嬉しかったよぅ。ホロリ(ρ_;)
彼がクソゲーにウキウキする様が大好きだ!
ちなみに山野辺回で一番ハマったのは真理子のアレです。笑いっぱなしでした。ファルケンも好きだけど、一番はマリコブロークンだ!

4位 結城澪呼
『サタンもお笑いになるわ』
いろいろツボる人(笑)
スイッチとは良いケンカップル(?)になると思っていたのですがねぇ。や、モモカも可愛くて好きなのですが、私はスイ澪を推しております。
個人的には化粧してない、素のままの結城さんが好きです。オタクとオカルトの対決が大好きです!

5位 佐倉実(チェリー)
『羞恥心? そんなもの小三の時に捨てました』
まさかのゲス野郎がランクイン!
チェリー回は本当にハズレが無い。アニメでゲスリング部が観たかった〜〜!! ゲビテルとか最高じゃないか!!!
印象に残ってるのは、コマちゃんの部屋で転がりまくってる姿。『顔が可愛くなかったらドヘンタイだぞ!』とか言われてましたが、顔が可愛くてもドヘンタイですよ(笑)


ってなワケで、今回は初のスケダン語り。
読みながら、『コレ椿が女の子だったらすっげー少女漫画になるなー……』とずっと思ってました。
こんな所で吐き出してスンマセン。でも吐き出したらスッキリしました(笑)
これって腐女子思考なのかしら? 謎。

勝手に好きキャラランキングA

好き作品の好きキャラたちを、好き台詞と共にランキング形式で発表していく誰得企画・第二回!

尚、このランキングはその時々のマイブームの波によって多少変動があります。常にこの通りとは限りません。
また、手元にコミックが無い作品については記憶の限りで書いていくので、セリフが若干違ってるかもしれません。その旨ご了承ください。


【スラムダンク】

1位 水戸洋平
『バスケット選手になっちまったのさ』
しつこいようですが、洋平が好きです。彼の魅力は書き出したらキリがない!
『やっちまいました、バスケ部も三井君も』とか『天才なんだろ?』とかも候補でしたが、やっぱりコレかなぁ。桜木軍団のリーダー(保護者?)にして花道の一番の理解者、っていう洋平の立場がよく出てる気がする。

2位 牧紳一
『出来る……よな? 出来なきゃ外す』
セリフというよりここはやり取りが好き。
なんやかんやで面倒見の良い牧さん。清田にハッパかけたり、金の無い桜木に愛知の星を見せに連れて行ってくれたり、器がデカいです。
老け顔を気にしてる所も年相応な感じがしてポイント高い!

3位 三井寿
『ここで働かなけりゃ、オレは大バカ野郎だ』
栄光から挫折、そして後悔と復帰……と波瀾万丈なミッチー。ベタかもだけど、湘北レギュラーの中では一番好きかな。
『バスケがしたいです』よりも、実際にバスケ部に戻ってからの方が良いセリフ多いですよね。『オレがこいつらに出来る最大の償いは、全国へ連れて行くことですよね』とかも好き。

4位 木暮公延
『このメンバーでバスケがしたいんだ』
この前につくのが『もう少し』なのか『もうしばらく』なのかそれ以外なのか、はっきり思い出せませんでした。あと『メンバー』なのか『チーム』なのかもかなりうろ覚え……
でもイイですよね、メガネ君♪
自分が補欠になることなんか、きっとどうでもいいんですよね。チームみんなでバスケをするのが楽しくて仕方ないんですよね。
『引退が延びたな。この天才のおかげで』『泣かせるなよ、問題児のくせに』──この会話、大好きなんです。ウルッときた。
桜木にも慕われる、ザ・湘北のアメ!

5位 田岡茂一
『敗因はこの私。陵南の選手たちは、最高のプレイをした!』
自分の非を潔く認められる大人って、なかなかいないですよね。この監督だったから、吐いてばかりの魚住も三年間頑張れたのでしょう。
回想シーンで魚住に夢を語る田岡も好き。と同時に、試合中にキレて怒鳴り散らしてる彼も好き。『朝飯ちゃんと食ってきたのかー!』って言われた時の仙道のカオったら(笑) のらりくらりが仙道の魅力なんですよ監督!


ってな感じで、スラムダンク編でした。

ふと思ったのですが、桜木のつけるニックネームって実はバリエーション少ないですよね。
ゴリ・ボスザル・野ザル
じい・じじい
メガネ・メガネ君
ホケツ君
使い回し率と見た目まんま率がスゴい。名前をもじってつけたのって、リョーちんとミッチーぐらいじゃないか? あとヤマオー(人名じゃないけど) フクちゃんは元々他の人が使ってた呼び名だし。
そのまんまなのに何故か笑える。桜木が呼ぶからなのかなぁ?
今回のベスト5には入れてないけど、桜木花道ももちろん大好きですよ〜!

今、スラムダンク全巻揃えようかを真剣に検討中です。
昔は実家に単行本全巻あったのですが、もう長いこと読んでないわ。アニメでやらなかった豊玉戦や山王戦をもっかい読み返したい!

勝手に好きキャラランキング@

好き作品の好きキャラたちを、好き台詞と共にランキング形式で発表していく誰得企画!
日記のネタが無いので、ね……。
要するに、ただ自分の好きキャラTOP5&そのキャラの好き台詞を発表していく、ってだけのことです。

尚、このランキングはその時々のマイブームの波によって多少変動があります。常にこの通りとは限りません。
また、手元にコミックが無い作品については記憶の限りで書いていくので、セリフが若干違ってるかもしれません。その旨ご了承ください。
まぁ、注意書きするほどご大層な内容ではないのですが。念の為。

では、いきます。

【幽遊白書】

1位 蔵馬
『オレに? 女子校へ? 女装してか? しないでか?』
これはもう、今さらあれこれ語るまでもないでしょう。過去にも蔵馬愛は散々書いてきましたから。
ここは敢えて省略します。……それにしても何故このセリフを選んだ(笑)

2位 ぼたん
『あぶねーあぶねー、死ぬとこだったよ』
女性陣の中では、私は彼女がダントツで好き。これも子どもの頃からブレてません。
この子だけは誰とくっついても許せると思ってました。蔵ぼはもちろん、コエぼでも幽ぼでもどんと来い!みたいな。

3位 浦飯幽助
『実を言うと、迷ってた』
いきなりシリアス台詞に変わりました。セリフっていうかモノローグですが。
14歳の少年には重すぎる宿命を背負った彼は、とうとう自分の生きる場所を選ぶに当たって、魔界と人間界を天秤にかけるまでになっちゃったんですね。
一度帰って、また旅立つ。これが幽助なんだな〜って考えると、彼という存在は深みを増しますよね。

4位 幻海
『壊したくなったら、その前にここに来な。まずはあたしの命をくれてやる』
ばぁちゃんは良いセリフ多すぎてどれも捨てがたいのですが、一つ選ぶならやっぱコレかな。
あー……ばぁちゃんに説教されたい。涙止まらなくなるくらい叱ってほしい。
注:決してドMというワケではありません!

5位 コエンマ
『オヤジに言っとけ。クビでも勘当でも勝手にしろとな』
この言葉で彼にホレました。
次期統治者としてはやっちゃダメなことだったんだろうけど、こういう人だから黒呼も仙水も幽助も従っていたんだろうな、とも思います。大好きです。


てなワケで、今回は幽白編でした。
次は他の作品でやってみます。
前の記事へ 次の記事へ