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ちょっとだけ

必読をいじりました。再度お目通しくださいますよう。
加筆と言っても、ごくごく当たり前の事しか書いておりませんがね(^_^;)



あー……カラオケ行きたい病勃発中。
わたくし、採点マシンはほぼ毎回だむの精密採点Uでやっております。あのやたら厳しいやつ。
でも意識して音程合わせようとすると気持ちが入らないので、音程正確率が伸び悩むんだよね。常に全力で歌う主義なもので。
だから点が取れないんだな(笑)
それでも少し前までは頑張れば90点代も出せたのになぁ……最近はめっきりですよ。86点(前後)の壁が越えられない(>_<)
あ〜〜〜〜老いってヤだわ!

94話あとがき

ようやく微熱が下がったちょふりんです。はふぅ〜( ´△`)
更新しましたよ!



“幽助の帰還”と“雪菜のホームステイ”。この二つの話をウチ設定で、さらに幻海さんの存在の色味を加えると、あんな感じになる訳ですね。


幽助は、頭では割り切ったみたいな素振りを見せていますが、内心ではまだかなりモヤッとしているのでしょう。そりゃそうだ。だってアイツら目の届く範囲にいるんだもん。
彼にはもうしばらくの間、このモヤモヤを抱えてもらうことになりそうです。まだもう一悶着くらい起きる予定ですから。
通算何回目になるかわからないけど、もっかい謝っとくよ。幽助マジごめん。

でも幽助には一途な男でいてほしいんだ。だからフラれたからって螢子のところへ帰るようなマネはしてほしくないんだ(まぁそんな事するようなヤツなら螢子の方から願い下げだろうけども)
なので“守りたい”のお話の中では、幽助はおそらく生涯独り身です。誰かと一緒になる事があるとしても、何百年か先になるでしょう。
こういう所は雷禅似だと思います。

螢子はいずれ誰かと結婚するかもしれません。それは彼女が冷たいとかそういうことじゃなくて、男女の違いというか、ちゃんと切り替えられる精神力があるかどうかの差です。
あと、個人的には螢子は普通に人間の男と一緒になった方が幸せになれる気がする。あの子は妻賢母になれる子だからね。平凡な幸せが似合うと思うのよ。
“銀魂”で、土方がミツバへの想いを語った時に『普通に所帯持って普通にガキ生んで……』みたいなこと言ってたけど、それに近い感覚。普通が一番良いんだよ。
あくまで私はそう思う、ってだけですよ。別に幽螢がキライとかじゃなくてね。螢子はもちろん好きだし。


それと今回、雪菜がちょっとお茶目してますね。
あれは幻海さんの影響でしょう。なんやかんやで二年近く一緒に暮らしてる訳ですから、人間界での親代わりみたいなものだろうし。
飛影も雪菜も若い妖怪ですからね。周囲の人の影響は少なからず受けるだろうな、と思って(だからウチの飛影は蔵馬や優梨に人間界の常識を多少なりと教育されている訳です)

逆に、酸いも甘いも知り尽くして達観の境地に到って……いてもおかしくないのがぼたんだと思うのですが、そんな様子は微塵も見られませんね(笑) まぁ、私はぼたんの底抜けに明るくていつも前向きなところが大好きなので、それはそれで良いのですが。

私は“雪菜は飛影と自分の関係に薄々感づいてる”(飛影の魔界行きの時の会話でほぼ確信)派です。赤の他人だと思ってたら、腹の中に隠してた母親の形見なんて託さないでしょう。赤の他人だったら、飛影も受け取らないでしょう。
あれは雪菜なりのアクションというか、コンタクトみたいなものだったんじゃないかなぁ、と。で、飛影は無意識に応えていた、と。
あとは飛影次第だと思うんだよなぁ。この二人の話も、いずれ突き詰めて書いてみたいところ。そしてこれが明るみになった時、桑原がどう出るのかも……!

あ、桑原といえば。
桑原の父ちゃん、ちょっと書いてて楽しかった! なんかナゾの多そうな人ですよね。大物っぽい人だわ。



さて。次話の見通しはまだあまり立っておりませんが、コンスタントに上げることを考えて短い日常編にしようかなぁ〜と思ってます。でも予定は未定なので……あまりアテにしちゃダメです。
ではでは、長くなりましたが今回はこの辺で。

三周年感謝!

今日に合わせて更新する予定でしたが、このところ頭痛が続いておりまして……(;´д`) 断念しました。すんません。
明日以降の近日中にはアップします。今日は感謝のご挨拶のみで。

あ、それともう一つ。
誰も読まないんじゃないかと思っていた(笑)他ジャンル小説ですが、ありがたい事に覗いてくださっている方がちらほらと。なんという事!
FEってマイナーだと思っていたのですが、意外とそうでもなかったのかしら? そうだよね。マリオやゼルダほどではないにしても、古くからの任天堂ファンにとっては看板タイトルのひとつ(これはちょっと言い過ぎか)ですものね!
マルス様はスマブラにも出たし。聖戦はジャンル内の人気も高いし。
お部屋を分けたので間違って入る事は無いだろうし、あんな糖度の低い(自覚はある)お話を繰り返し読まれるような物好き……じゃねーや奇特な方もいらっしゃらないでしょうから。
いやホント、同じものを好きな方がいるって思うと嬉しいなぁ。



山は、自分の力で登ってこそ意味がある。
楽に頂まで行く方法はいくつもあれど、一歩一歩大地を踏みしめてこそ本当に美しい眺めが見られる。
曇天だろうが霞掛かっていようが、それこそが本物の景色。偽物は、いらない。

三周年ありがとうございます。

あ、忘れてた

現在、管理人多忙につきブログのコメント設定を停止にしてあります。ちょっと確認も儘ならなくなってきたので……

ミニメとサイトのメルフォは残してますが、今後の情況次第ではこれもしばらく外すかもです。
小説の方はちゃんと書き進めます。ゆっくりですが、完成はさせたいので。
更新にムラがありますが、これからもよろしくお願いしますね♪

勢いで他ジャンル進出

ひっさしぶりの更新なのに幽白じゃなくてすんません。新作発売と発表されて、書かなきゃという衝動に駆られました。
実はコレ、かな〜〜〜〜り前に書き始めて途中で放置してたものなのですが、ぐわ〜〜っと仕上げてみました。ぐわ〜〜って何だ。自分でもよくわからん!

幽白の方も、もう少しで更新……で、きる……ハズ……

とりあえず、今回は新ページのあとがき……という程のものではないかもですが、そんな感じのものを。


本当は夢で書きたいという思いがありました。設定も脳内では固まってたのですよ。
ただ最近はなかなか時間が取れず、そんなものいつになったら書けるんだ!という状態でして。だったらせめて既存キャラで一番好きなカップリングで一本書いとこう、と方向転換した次第です。
マイナージャンルの、どマイナーカプ。需要なんか無いことは百も二百も承知だぜ。完全なる自己満です。
だってしょうがないじゃないか。シャナユリ好きなんだもの! と言うわりには、カプ要素はほとんどありませんが(*_*)
私の中のシャナユリの原点みたいなものを詰めたお話です。初めてプレイした時からずっとこんなイメージでくっつけてます。

聖戦の良いところは、公式と呼べるカップリングがほとんど無いところ。好きキャラ同士くっつけ放題よ!
私はユリアが可愛くてしゃーないヤツなので、エンディングが全くオイシくないとわかっていても彼女に恋人をつくってしまいます。シャナン以外にもスカサハやアレス、セリスもやるよ☆ 禁断の愛万歳!

……あれ、おかしいな。プレイスタイル話になってる。


今年はアンソロも復活したそうですね。聖戦のアンソロコミックは昔いっぱい持ってました。
ってか、アンソロコミックはFE以外の好きゲームの方が沢山ありました。主にテイルズですね。
中でもアビス。いろんな会社のがありますが、全部で17冊持ってます。ハマるとすぐ買っちゃうんだよなぁ。ヴェスペリアとグレイセスも結構あります。シンフォニアは実家に置いてきたけど……捨てられてるかも……。
あとはサモナイとかベルサガとか。
一番はやっぱドラクエかな。4コマ・1Pコミック合わせて軽く20冊以上はありました。子どもの頃からこんなだった訳ですね、ハイ。


だいぶ脱線しましたが。
新ページを開設したものの、思いつきの気まぐれ執筆になりますので、今後も他ジャンルを書くかはわかりません。これ一本で終わるかもしれないし、また何か燃えたら書くかもです。
今のところは予定はありません。
機会があれば、テイルズやサモナイも書いてみたいな。

まぁ、このゲームをご存知の方でこのカップリングに興味を持ってくださる方がいらっしゃるようでしたらご覧頂ければなぁ、と思います。
あくまで自己満だから、私は書けただけですっきりなので。

もちろん、メインはこれからも幽白で頑張ります!
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