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いよいよ冬本番

今年は11月中旬を過ぎてもそこまで寒くなくて『もしかしたらこのまま暖冬で越せるのでは!?』と期待していたのですが、ここへ来て急激に寒くなりましたね。あぁ〜〜〜〜しゃむいッ!!
一気に衣替えしました。コートも手袋もセーターもブランケットも、準備万端☆ エアコンも本格指導です。

特に話題が無いので、私事を少し。
最近おかーさまに料理を褒められるようになりました♪ 玉子焼きの味がね、良いカンジになってきたって。
花嫁修業的なことをなーんにもやってなくても、意外となんとかなるモンですね。『やってなかっただけで(笑)センスはある』と評された! ありがたや(^ー^)

あとサイトの事も。
蔵馬夢はもちろんちゃんと進めております。日常編が終幕を迎えたので、次話から少し事態が動きますよ〜。次々話で新たな急展開が!
そしておそ松さんも少しだけ書きました。一松の短いやつ。短編よりさらに短いssってやつかも?

今年も残すところあと一ヶ月。
占いによると、私の運気は来年から上昇の見込みらしい。リスタートに良い年なのだとか。
今から張り切りです。

よろしくおあがり十四松♪

いやぁ、すんません。書いちゃいました。
一度書いちゃうと止まらなくなる危険性があったので『書いちゃダメだ書いちゃダメだ』とシンジくんばりに自分に言い聞かせていたのですが……無理でした。テヘッ☆


夢ではあるけど恋愛色は皆無です。いわゆる友情夢。
ただ十四松を愛でたかっただけという。あんな弟、欲しいよぅ。

今回ヒロインに名前が付いているのですが、これは今後もしかしたらシリーズ化するかも……という意味でです。
と言ってもやっぱり恋愛は絡まないと思われます。近所のお姉さんが六つ子達を生温かく見守るシリーズ。
いや、ホントに書くかはわからないですけどね。
でも今のハマり具合だとかなりアヤシイ……。一松も好きなので、とりあえず一松は書きたい。
どっちにしてものんびりやっていきます。あくまで蔵馬夢の連載の方がメインなので。

名前の由来は、六つ子が“松野”家だから。まつ、たけ、うめ……うめの、で“梅乃”。
ストレートに“梅”でいこうかとも思ったのですが、某幼稚園教諭の『梅って呼ばないでよ!』というセリフが頭に浮かんだのでやめました(笑)
まぁ、こっちの方が松野と梅乃で語呂も良いですし(どうでもいい理由だ) はい、皆様お声を揃えて。せーのっ、あーんちょくー(-.-)
皆様のセンスで何か可愛い名前に変換してやってくださいませ。

尚このお話、十四松の過去に捏造アリです。ご注意をば。捏造というか、私の中でのイメージなのですがね。十四松の笑顔の裏にはこんな暗い過去があるんじゃないかな〜と思って。
それと7話視聴後に書いたものですので、その後のお話で矛盾が生じたとしてもスルーしてやってくださいな。


何はともあれ。
初のおそ松さん夢。知っている方はお楽しみ頂ければこれ幸い。

もちろん、蔵馬夢もちゃんと進めております。
いま結構な正念場。事態は動いております。ふふふ……


ではでは。

返信一件

よろしくおあがりおそ松さ〜ん♪
あのOP、めっちゃ耳に残りますよね。仕事中延々脳内でリピートされてて困ったよ。
でも好き。ノリが良い☆

もう私、十四松の虜になっております。可愛いよぉぉぉぉ……
スタバァのトイレでみんなが揉めている間、兄達の汚した床をせっせと拭いてる彼を見て、私の中の何かが弾けました。エスパーニャンコに続いてヤラれた。
サブタイには悪魔ってあったけど、あの子だけは天使だよ天使! だからトッティも十四松だけはトイレに連れ込まなかったんだね、きっと(おそらく無害と判断されたのでしょう)

私の中で着々と育つ十四松愛……誰か止めて……


以下お返事です↓
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25万hitありがとうございます!

毎度のように書いておりますが、皆様ホントにありがとうございます。
毎回似たようなことを御礼として綴っているような気もしますが、あとがきも兼ねてお付き合いくださいませ。

皆様が一歩一歩、しかと刻んでくださればこそのカウント。小細工無しの真っ向勝負っ☆
この数字は私と皆様とで歩んできた軌跡ですので、胸を張って掲げたいと思います。
にじゅうごまん……感謝!(*^-^*)


そんな訳でお馴染み、企画小説アップ☆

予告通りの飛影夢、ですが……ご注意を。
いやぁ“死ネタ注意”って書くの思いっきりネタバレなんですけど、『死ネタはイヤっ』という方もいらっしゃるかなと思い、念の為に記載しました。平気な方は、お楽しみ頂ければ幸いです。
ではあとがき、いきます。



飛影夢って、実はずっと避けてきたんですよね。というのも、やっぱり躯お姐様の存在があったから。
難しいんですよ、飛躯の関係って。姉さん女房のようにも見えるし、男女の同志(親近感)と言われればそうも見える。姉弟のような師弟のような、複雑なシテイ愛。
私個人の心証としては、原作ラストの時点では躯が飛影の保護者ってイメージです。スペシャルデイで距離は縮まったけど、恋愛感情として育てるのはまだちょっと時間が掛かりそうな感じ。
でも躯さんはそもそも“飛影が付き合うなら”をコンセプトに生まれたキャラな訳で……
だからいろいろ考えすぎて、書けずにいました。
基本的に公式カプは崩さない主義だし(幽螢は“公式カプ”ではなく“公式両想い”という認識)、そうでなくとも躯さんは好きキャラなもので。

今回チャレンジ的な意味で書いてみたのですが、予想通りと言いますか……甘さはほぼ無し。“守りたい”を読めば分かると思いますが、私の書く話は甘め傾向(もしかしたら蔵馬に限って、なのかも?)なので、珍しいと予告しておいた次第です。
とはいえ、設定さえ決まればまぁそれなりに進むものですが。


ヒロインをお姉さんタイプにしたのは躯さんの影響かも? あと、幽助と飛影には歳上が似合うと思ってるからかな。
書き手としては、こういう行動派キャラは動かしやすいです。ただでさえ飛影は無口キャラなので。

飛影は敵キャラ全開のご登場で、なのに四聖獣編からがらっと変わったので、ここに一つエピソードを入れてみたかったのです。
【この出来事が“白虎を殺した青龍への怒り”に繋がる】ようなイメージで書きました。伝わるといいなぁ〜。

最後は、あんまり暗くなりすぎないようにしたつもりです。死ネタの重みを少しでも柔らかくしたかった!
そして、幽白好きキャラツートップの二人は、こういう時でも登場させることに余念が無いという。蔵馬は構想段階で出すこと決めてましたが、ぼたんは流れの中で決めた。
出して良かったと思います。この三人のやり取りも楽しそうかも。



さて。
長くなりましたが、今回はこの辺りで。
もちろん、蔵馬夢も絶賛執筆中です♪
最後にもう一度、ありがとうございました!
ではでは(^-^ゞ

一生全力モラトリアム

話題:おそ松さん

お久し日記。ご無沙汰です。
このお休み中、友達とカラオケパーティーやってきました☆ ヒトカラ好きな私にしては珍しく、それなりの多人数で。


その中で、友人の一人が現在おそ松さんにハマっていると知りました。しかも腐の方向で。
学生時代は腐女子傾向にあった彼女。妊娠を機に卒業宣言したのですが、まぁ見事にずるずると引き戻された模様。
そんな彼女に他の友人達が『ほどほどにしとけよ』『家族愛アニメで留めとけ〜』なんて言うもんだから、すっかりタイミングを逃してしまいました。『私もハマってるぞ〜〜!』とカミングアウトするタイミングを。

いやだってさ、エスパーニャンコ回からこっち数字松に滾ってるなんて言える雰囲気じゃなかったのよ。『鬱陶しいんだよどっか行け!』で猫が出て行った後の十四松の静止画、からの『ごめんね』で泣きそうになった……なんて、言えなかったんだよ。
なのでここで吐き出してみる。
数字松かわえぇよぉぉぉぉ〜〜〜〜!!
……いや、これに関しては別に腐の話ではないのよ。純粋に可愛くてたまらんのですよ。


あ〜〜十四松の暗いお話が読みたい(オイ!)
あの子いつも笑っているじゃないですか。あの笑顔の裏にはものすごく鬱々とした過去が隠されてる……とか想像するとめっちゃゾクゾクするのですが、そんなこと考えるの私だけなんですかね?
『だったら自分で書けよ』って言われそうですが、ネタがある訳ではないんだなぁ。誰か超ドロドロ十四松、書いてくださーい!(人頼り)


ちなみに個人的にツボった回は扶養家族面接回です。最初から最後まで素敵すぎた。
そしてお気に入りワードは『被扶養動機』と『金ヅル坊』……どっちも長男のセリフですね。さすがキング・オブ・クズ! その名に恥じないクズっぷりです。

あとトド松のさらっと毒吐く所も結構好きです。『カラ松兄さん取り戻すのに100万も!?』とか『一松兄さんに友情とか無いから』とか、何気にキツい。キャラで毒づいてる一松よりどギツく感じるよ!


そういえば2クール目も決まったそうで(*^^*)
嬉しくはあるのですが、あのクオリティとテンションで半年も持つのかどうか……おねーさんは非常に心配です(笑)
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