いやぁ、すんません。書いちゃいました。
一度書いちゃうと止まらなくなる危険性があったので『書いちゃダメだ書いちゃダメだ』とシンジくんばりに自分に言い聞かせていたのですが……無理でした。テヘッ☆


夢ではあるけど恋愛色は皆無です。いわゆる友情夢。
ただ十四松を愛でたかっただけという。あんな弟、欲しいよぅ。

今回ヒロインに名前が付いているのですが、これは今後もしかしたらシリーズ化するかも……という意味でです。
と言ってもやっぱり恋愛は絡まないと思われます。近所のお姉さんが六つ子達を生温かく見守るシリーズ。
いや、ホントに書くかはわからないですけどね。
でも今のハマり具合だとかなりアヤシイ……。一松も好きなので、とりあえず一松は書きたい。
どっちにしてものんびりやっていきます。あくまで蔵馬夢の連載の方がメインなので。

名前の由来は、六つ子が“松野”家だから。まつ、たけ、うめ……うめの、で“梅乃”。
ストレートに“梅”でいこうかとも思ったのですが、某幼稚園教諭の『梅って呼ばないでよ!』というセリフが頭に浮かんだのでやめました(笑)
まぁ、こっちの方が松野と梅乃で語呂も良いですし(どうでもいい理由だ) はい、皆様お声を揃えて。せーのっ、あーんちょくー(-.-)
皆様のセンスで何か可愛い名前に変換してやってくださいませ。

尚このお話、十四松の過去に捏造アリです。ご注意をば。捏造というか、私の中でのイメージなのですがね。十四松の笑顔の裏にはこんな暗い過去があるんじゃないかな〜と思って。
それと7話視聴後に書いたものですので、その後のお話で矛盾が生じたとしてもスルーしてやってくださいな。


何はともあれ。
初のおそ松さん夢。知っている方はお楽しみ頂ければこれ幸い。

もちろん、蔵馬夢もちゃんと進めております。
いま結構な正念場。事態は動いております。ふふふ……


ではでは。