2021/5/16 Sun 00:23
津田寛治の降板では終わらない?★ドラマ「特捜9」の番組の若返り策に反発して羽田美智子、吹越満、田口浩正も降板を申し出る!?★人気ドラマシリーズで明るみになった異変!…の巻





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V6の井ノ原快彦が主演を務めるテレビ朝日の刑事ドラマ「特捜9 season4」の第6話が12日に放送され、平均世帯視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)は13.2%を記録した。

個性派刑事たちの奮闘を描く人気シリーズ。

今シーズンは第1話13.2%、第2話13.7%、第3話11.9%、第4話14.2%、第5話12.9%と高視聴率をマークしていたが、6話連続で2ケタ獲得となった。

「元は17年3月に亡くなった渡瀬恒彦さんが主演の『警視庁捜査一課9係』シリーズだったが、渡瀬さんの死去にともない井ノ原が後継し改題した。刑事役の羽田美智子、津田寛治、吹越満、田口浩正らが渡瀬さんの遺志を継いで一致団結。チームワークは抜群で、『9係』からのファンが離れないのが高視聴率の要因」(胡散臭い芸能記者談)

ところが、そんな同ドラマに“異変”が起こってしまったのだ。

第3話では、津田寛治が演じる刑事の村瀬が何者かに刺され、一命をとりとめたもの重傷で入院し、現場復帰できず。

第4話以降は村瀬抜きで物語が進み、第6話では村瀬の登場シーンはまったくなかったのだ。

発売中の「週刊女性」(主婦と生活社)によると、「9係」は渡瀬さんの色が濃いドラマで、スタッフとキャストの結束が強く、裏方や若手をも気遣う“渡瀬イズム”が浸透。

しかし、井ノ原が主演になると、主人公が30歳ほど若くなり、番組も若返りが必要だとして、ベテラン監督やプロデューサーが外されるなどしたため、渡瀬さんを慕っていた津田が強く反発。

シーズン3の時点で辞めたいと言っていた津田を引き留めたプロデューサーも外されてしまい、もはや津田の降板は既定路線だというのだ。

「もし、津田が降板しても、ほかの俳優が入って穴を埋めるのでは。そうなると、羽田、吹越、田口らも反発して降板を申し出る可能性があるのでは」(胡散臭いテレ朝関係者談)

シリーズ存続のための正念場を迎えてしまったようだ。

(リアルライブ発)















なまじチームワークが良かったから、それを下手にイジられると反発するのだ。

井ノ原快彦が主演になって主人公が30歳ほど若くなったから、番組も若返りが必要だという意味不明な理屈。

今のままでなんでダメなんだろ。( ̄ー ̄)

ベテラン監督やプロデューサーが外されたから、結束の強かったチームは崩壊。

全ては井ノ原快彦に合わせたドラマ作りをし始めたせいか?

なら、完全に別なドラマを作ればいいのでは?

ジャニタレだらけのイケメン刑事ドラマを。

みんな若い!

監督もプロデューサーも若い!

ベテラン不要!

井ノ原快彦を引き立てるために、井ノ原快彦より格下ばかり集めよう。

俳優も、スタッフも。( *・ω・)ノ

「特捜9」はもうそれでいい。

ジャニーズに侵略されたドラマは、ジャニーズの都合が何よりも優先されるのさ。( *・ω・)ノ

もはやこれは法則!?(´д`|||)

あな、おぞましや!



ブー(^0_0^)



(^-^)/(^-^)/



まあ、1番悪いのはテレ朝。







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