話題:おっぱい

『今週のパイオツ』をシリーズ化するとか言っといて全然実行してなかったけど、今日から頑張っちゃうよ(笑)

まずは巨乳ちゃんのおっぱい!

自転車屋に自転車を見に行った時のこと

わが部では、入部してから1年以内に自転車を買わなくてはいけないと決まりがあってね、上級生がアドバイザーとなり、新入部員を自転車屋に連れて行くことがあるのですよ

だいたいは2年生がその役を担うのだけど、巨乳ちゃんは俺をアドバイザーに指名してきたもんで、これまで何度か一緒に見に行った

店内にある自転車にまたがりまくって自分に合う自転車を探すのだが、その日は少し大きめの足が地面につかない自転車にもまたがったのよ

そのサイズのは無理だと言おうと思った瞬間、俺の方に倒れてきた!

その時に触ってしまった(゜□゜)

わざと触ったわけではなく、支えようとしたら手が触れて、その後抱きかかえるような姿勢になったのだよ

展示してある自転車に傷をつけたら大変なので、巨乳ちゃんを抱きかかえたまま自転車の下敷きになったような格好

2人共すぐには動けなくて、それでも何とかその体勢から脱出したのだけど、先に立ち上がった巨乳ちゃんに手を引っ張ってもらった時にもスイカップに腕が触れた

その時は腕だったから詳細な描写ができるほどの感触は得られなかったのだが、感じたことは『弾力』

18だか19歳のスイカップの弾力ですよ

ボイーン!てな

ただデカいだけじゃないのだな、と嬉しくなった(笑)


帰り道、歩道橋の手前で、巨乳ちゃんったら俺の腕にしがみついてきたよ

倒れた時に足首を軽く痛めたようで、自力で歩くのが困難とまではいかないが、「引っ張って下さい」と言ってきた

要求通り、ただ引っ張って歩くでもよかったのだが、学校までまだ距離があったので、過剰かなとは思いつつも通行人がいないことをいいことに、巨乳ちゃんを抱きかかえてサッと背中に回し、おんぶして歩道橋の階段を上った

後ろでワーキャー叫んでたけど、このほうが早いから

そして当然のことながら今度は背中にスイカップが!

いつもは鈍感な部位だが、平静を装いながらも全神経をそこに集中させたので何となく柔らかい物が乗っかってるのがわかった(笑)

歩道橋の上の平らな部分で背中の荷物をおろし、下りは腰に手を回して支えながら下りた


この日のことをヒンヌーエリが知っててびっくりしたね(>_<)

「私の時には1回5百円とか言っておいて、あのコにはサービスし過ぎじゃない?」とイヤミったらしいことを言う

お前も怪我したらいつでもおんぶしてやるぜ、と言ったら「今日足が痛いの!」と言い出した

仕方がないので巨乳ちゃんと同じようにエリを抱きかかえて背中に回そうとしたら、この女、俺を中心に1回転して前に来たよ

これじゃ駅弁だろ、と言うと「だっておんぶだと比べられちゃうから!」と答えた女はその体勢でニヤリと笑った



【結論】

巨乳ちゃんのおっぱいは弾力という意味では今のところ最高ですな

この弾力を生で確かめられる奴がそのうち現れるのだと思うと、ちょびっと残念(笑)