デロリアン

66号はドアロックの組み立て



今回は裏返して撮影



傷付かないようにタオルを敷いてます



配線も済んで今週はここまで



そしてついに次回は運転席側のドア



楽しみ楽しみ

有休

昼を済ませ、束の間の休息



実は妻も休み



「掃除や洗濯で休みもすぐに終わりだわ」



夕方、一緒に買い物



その後、母と総合病院へ父の様子見



父はこの頃は寝ていることが多い



こちらの声は聞こえるようだが、返事をする気力が無いのだろう



病室のテレビの前に請求書の入った茶封筒が置いてあった



4月の最終週からの入院でまぁまぁの請求額(来月はこの4倍かぁ)



今日は「あぁ、」の一声だけだった



有休その3、終了

有休

兎に角、平日でないと利用出来ない公共機関


銀行、農協、郵便局まわり


お金はあっという間に無くなる


父も入院中だし、先を考えると生活が続くのか心配になる


銀行の後、病院で限度額認定の話を聞きに行くと


「市役所で認定証等の判断をされるのでどうぞ」と言われた


公共機関の要だし


平日の休みは必要だ


で、市役所


案内所で「25番に行かれてください」とか「それですと26番ですね」など、うろうろしながらやっと目的地で説明を聞く事が出来た


有休その2、終了

有休

朝から母を病院へ


「どこも悪いところはないんだけどねぇ」


いつも必ず言う


「毎日飲んでる薬が切れるからね。毎月の事なんだけどね」


母の飲む薬は認知症と骨粗鬆症の二種類


小さな医院は満員


「あらぁ、久しぶり」


「おやおや、めずらしい」


よくも場所を気にする事なく名前を呼ばれるまで延々と大声で話せるものだと呆れるばかり


私は小声で


「ほら、今、呼ばれたから行くよ」


診察はすぐに終わったが元々血圧が高めだったので薬を追加してもらった


医院から薬局に処方箋をファックスしてくれたので、後で取りに行く予定


有休その1は終了
前の記事へ 次の記事へ