琴電3000形300号&1000形120号:2018/6/17

こんばんは!


本日の『かもぶろ!』も、前記事に引き続き、昨年6月のことでん遠征での撮影分からお送りしますm(_ _)m


さて、仏生山で『レトロ電車』などの動向を偵察しつつ、この先の活動予定の立て直し…(^_^;)

てなわけでここから先は琴平方面へ移動を開始、まずは『レオマワールド』の最寄り駅でもある岡田で下車し、田園風景のなかで1発迎撃とまいりますー。



ここで捕獲したのは、前日の夕方、そしてこの日の朝に様子をうかがっていた、『レトロ電車』重連の特別運行!!

高松築港から琴平への往路は茶色1色の300号が先頭、うまくパンタグラフが下り方に付いたスタイルだったため、素敵な前パン仕様の姿を見ることができました(´∀`)



少し露出を上げてみたのはいいものの、ピカピカすぎるパンタグラフが飛び気味に映ったのが惜しまれますが、田植えが済んだ初夏の晴天のなか、ひとまず記録成功となりましたね…(^_^;)

琴電1080形1084F&600形604F:2018/6/17

昨年6月のことでん遠征での撮影分から。


さて、仏生山で捕獲した1080形はもう1本!


こちらは京急電鉄のラッピングを纏った1084編成。

いま話題の還暦カラーではなく、快特などで現役の主力グループ2100形を模したデザインになっているのが特徴ですが、わざわざヘッドライトや前面のワイパーカバーの塗り分けなどを詰め込んだ結果、かなーりカオスな出来に(-_-;)

正面中央のヘッドマークも付いており、これはこれで非常にインパクトのある1本となっておりました(´Д`)ノシ

琴電1080形1088F:2018/6/17

昨年6月のことでん遠征での撮影分から。


さて、仏生山で捕獲したのは『レトロ電車』だけでなく、元京急1000形の1080形もなんぼか…。


まずは、明治乳業の『おいしい牛乳』のラッピングを纏った1088編成!

黄色、緑色、赤色がラインカラーとして定着している琴電のなかにあって、爽やかなブルーは非常によく目立つ存在に見えましたねー(・∀・)

琴電1000形120号&3000形300号:2018/6/17

こんばんは!


本日の『かもぶろ!』も、前記事に引き続き、昨年6月のことでん遠征での撮影分からお送りしますm(_ _)m


さて、明けて翌17日は、朝から讃岐の地を駆け回る準備万端…(´∀`)


まずは偵察がてら、前日の締めくくりに訪れた仏生山で、車両の動向を探ってみたいわけですが。




おっ?!パンタグラフが上がってる!!\(^O^)/

前日夕方にはひっそりと佇んでいた『レトロ電車』の重連ですが、この日はすでに動きそうな感じが?


さすが保存車ということで、あらためてボディや機器の美しさを実感できましたねー。


果たして沿線で出逢うことはできるのか、そのあたりにも注目で御座います…m(_ _)m

琴電1000形120号&3000形300号:2018/6/16

昨年6月のことでん遠征での撮影分から!


さて、日没直後の沿線で2本捕獲したあたりでちょっと露出が厳しくなってきたので、1日めの鉄活動はぼちぼち撃ち止めに。

駅に戻る途中、もう1回だけ車庫を覗いてみたのですが、なんといつの間にか、公道のすぐ横に『レトロ電車』の姿が\(^O^)/


ツートンカラーの120号と茶色1色の300号との組み合わせでしたが、時間が時間なだけあってパンタグラフは上がっておらず、静かに佇んでいた模様(´・ω・`)


果たして翌日、こいつが動くのか、はたまた他の展開があるのか…?

そんな事を少し気にしつつ、この日の宿泊地へ向かうことにしました。
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