山陽3000系3074F:2018/7/7

7月7日の撮影分から。


さて、前記事の3642編成を撮ったついでに、すぐ振り返って後追いの1枚も(・∀・)



上り本線から下り本線へ渡る3074号車の後ろ姿にも、やっぱり東二見ゆきの表示が見えましたね…。

山陽3000系3642F:2018/7/7

7月7日の撮影分からー。


さて、東二見〜霞ヶ丘間の区間運転に使用されていた3000系ですが、もちろん3連だけでなく4両編成も…(´Д`)



こちらも4番線からの逆出発でホームを離れてきたのは、3050番台の『アルミカー』の1本、3642編成!

姫路ゆきだった前半戦とは打って変わって、やっぱり前面には東二見ゆきの表示がしっかり確認できましたねー。

山陽3000系3020F:2018/7/7

7月7日の撮影分から。


こちらも霞ヶ丘止まりにて運用されていた3000系、そのなかでも3連としてはラストナンバーにあたる3020編成も姿を現しました(´ω`)


まぁ、よく見かける車両ではありますけど…(^_^;)

このあたりから、どんどん雨は激しさを増してゆきます……。

山陽3000系3010F:2018/7/7

7月7日の撮影分から。


さて、早々に未更新3000系の貴重な1シーンを記録しましたが、その後もしばらく雨の降るなかの鉄活動は続きます…(´‐`)


続いてご紹介するのは、同じく3000系の3連ですが、リニューアル工事が施工された3010編成。

長らく3200系に改造されていた時期があった異例な経歴の持ち主ですが、こうやって霞ヶ丘〜東二見間の区間運転に使用されたなんて経験はあったんですかね…?

山陽3000系3614F:2018/7/7

こんばんは!


本日の『かもぶろ!』も、前記事に引き続き、7月7日の撮影分からお送りしますm(_ _)m


さて、前記事の5000系が折り返していったのを確認してからは、自宅に戻って色々と被害状況を確認していたのですが。


午後に入って早々、加古川の増水でさらに山陽電車の運転区間が縮小…orz


どーやら霞ヶ丘から西側は明石市の東二見までで動かなくなっており、姫路はおろか高砂までもたどり着けない状況だとか(´・ω・`)


…てことは、さらに珍しい光景が見られる?!



てなわけで、時折強くなる雨のなか、またバカみたいに線路端へ(^_^;)

とりあえずこの目で確かめてみることにいたします。



…で早速捕獲したのは、未更新3000系が充当されていた、東二見ゆきの普通車!

東二見止まり自体は朝晩に何本か設定がありますが、霞ヶ丘始発というのはさすがにレアすぎ(-_-;)


駅に向かう途中には霞ヶ丘ゆきmblg.tvも記録しておきましたが、その折り返し風景もこれまた貴重な1枚になりましたねー。
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