EF210-165:2015/5/24

5月24日の撮影分さいご!


この日の鉄活動の締めくくりは、山陽電車を諦めて(?)、四国ゆきの桃ちゃんで…(^_^;)


夕刻の素敵な光線状態のなか、吹桃ちゃん165号機が牽いてきたのは、吹田ターミナル発高松ゆきの77列車。

最近は神戸界隈で夕練する機会が少なくなってしまい、この列車を捕獲するのも随分久しぶりになってしまいましたねー(´・ω・`)



てなわけで、なんやかんやで18時も過ぎて、ぼちぼち日没になりそうだったので、これにて帰宅の途につくことにしました。

最後までご覧いただきありがとうございましたm(_ _)m

山陽5000系5600F:2015/5/24

5月24日の撮影分からー。


さて、伊保で効率よくお目当ての人を捕獲できましたが、折り返し狙いのチャンスに懸けて、大蔵谷へ移動(´‐`)



しかし、待てど暮らせど、2本とも戻っては来ず…??



どうやら東二見か東須磨で入庫してしまったらしく、目星を付けていた列車には違う編成が入っておりました(-_-;)


てなわけで、山陽電車はひとまずこの1本で撃ち止め。



こちらも新型投入後に何か変化があるのか?

普通運用で活躍する5000系のトップナンバーで御座いました…m(_ _)m

山陽3000系3002F:2015/5/24

5月24日の撮影分から!


無事に3000系アルミカーのトップナンバー編成を捕獲しましたが、さらに15分ほど後にはこの人が♪



もう1本の最古参、3002編成(´∀`)

こちらも昭和39年から50年超の活躍をみせている車両ですねー。

もちろんこちらの編成も、いまだ元気に運用に就いております(`・ω・´)


しかし、すでに公式発表があったとおり、近いうちに山陽電車の新型車両が登場することが決まっており、その第1陣として、3両編成2本が導入されるのだとか。

普通列車に使用されるほとんどの車両が30〜40年ほどの車齢ではありますが、やっぱり真っ先に置き換えられてしまうのは、最初期形にあたるこの人達になるでしょう(´・ω・`)



3枚並びの側窓が独立した独特のサイドビューも、おそらく近いうちに過去のものになってしまうかと思うと、あらためて非常に残念に思えますね…。

山陽3000系3000F:2015/5/24

5月24日の撮影分から!



さて、いよいよお待ちかねの人のご紹介といきましょうか…(´‐`)



てなわけで、ここで迎撃したのは、山陽電車の現役最古参車両、アルミカー3000系で御座います\(^O^)/

特に今回どーしても捕獲しておきたかったのが、昭和39年デビュー、今なお元気に神姫間を走り回るトップナンバー編成!!

当時最新鋭のオールアルミニウムの無塗装ボディは、大きな腐食なども見られず、50年以上経ってもオリジナルに近い状態を保っていますねー(・∀・)



今回は、これまで撮ったことのないような、超ローアングルから1枚パチリと…。

山陽5000系5020F:2015/5/24

おはようございます。


本日の『かもぶろ!』も、昨日に引き続き、5月24日の撮影分からお送りしますm(_ _)m



さて、地元付近で貨物列車を3本したあとは、特にこれといった予定もなかったので、私鉄でぶらりと移動ー。

…と思っていたら、もうすぐ運用離脱かも?と噂されている『あの人』に遭遇!!



てなわけで、そんな彼を迎撃するべく、山陽電車に乗って西へ下ります(`・ω・´)



直通特急と普通列車を乗り継いで下車したのは、久々に登場の漁港のある駅・伊保。

駅近くの鉄橋のたもとで、お目当ての人が来るのを待ちます(´‐`)


まずは、前走りでやって来た、5000系の『黄直』をば。
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