5月6日の聖橋:2018/5/6








次はいよいよ、さらば東京。



ここでもゆっくり撮りたかったなぁ…。









(中央総武緩行線・御茶ノ水駅付近)






流鉄5000形5103F『あかぎ』:2018/5/5

昨年5月の関東遠征での撮影分から。


遠征3日めの締めくくり、流鉄流山線でのラストは、前記事の『流星』と一緒に日中の馬橋〜流山間の往復に励んでいた人で…(´‐`)



こちらの第3編成は『あかぎ』という愛称が付いており、第2編成と同様、側面に『N』のデザインを施されている色違いの車両。

ちなみに、流山の車庫には他の色を纏った編成も休んでいましたが、少し隠れた場所にいたのではっきりは記録できず(´・ω・`)

またこの近辺に来る機会があれば、出逢えるかもしれませんが…。



てなわけで、武蔵野線をメインに、さらにちょっとだけ流鉄も捕獲した1日はこれにて終了!!

いよいよ翌5月6日は、旅の最終日を迎えることになります(´Д`)

流鉄5000形5102F『流星』:2018/5/5

昨年5月の関東遠征での撮影分から!


さて、千葉県北西部の短いローカル線、流鉄流山線を一旦乗り通したあとは、日没手前まで沿線でも迎撃することに。

てなわけで下車したのは、ちょうど馬橋と流山との中間にあり、列車交換も行われている小駅、小金城址。


このあたりは線路に沿って小川が流れており、堤防に生い茂る花や草木とともに電車を狙うことができます(`・ω・´)



まずは『流星』の愛称を持つ、5000形の第2編成を。

側面に大胆にデザインされた『N』の文字も、夕陽に反射して輝いていますね…(^_^;)

流鉄5000形5104F『若葉』:2018/5/5

こんばんは!


本日の『かもぶろ!』も、前記事に引き続き、昨年5月の関東遠征での撮影分からお送りしますm(_ _)m


さて、夕方近くまで武蔵野線沿線各地を巡ってきた遠征3日めですが、締めくくりは一風変わった路線へ移動して…?


てなわけで新松戸から常磐緩行線で馬橋へ、そして乗り換えたのは、千葉県の短いローカル線、流鉄流山線で御座いますー\(^O^)/

かつては総武流山電鉄という由緒ある社名だったようですが、その実態は馬橋〜流山間の片道わずか15分ほどの短い路線(^_^;)
千葉県北西部の住宅地の単線を、元西武101系の2両編成が往復しています。


てなわけでまずは乗り通しを兼ねて、終着駅の流山へ。

車庫も併設されたこじんまりとした構内は、首都圏とは思えない長閑な雰囲気mblg.tvで、なんだかゆる〜い雰囲気(´ω`)

駅を跨ぐ歩道橋からは、ホームに留置されている車両や奥の検査場までしっかり一望できましたねー。

ONE:2018/5/5






いろいろあって少しお休みしましたが、

そろそろ更新再開。




世界でオンリー『ONE』になりたい、

ガラケー鉄が綴るブログ。



まだまだ物語は続きます。







(流鉄流山線・流山駅)







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